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内海淡水のエロス小説、アダルトサイトに連載した小説をまとめています。

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1~9 2017.8.11~2017.9.1
-1-
山野佳織が、ここ、京都大原にあるホテルの一室に連れてこられたのは、琵琶湖を巡ったドライブの帰りです。コンビニの常連客でベンツに乗っている大木恭一に誘われて、朝からのドライブでした。琵琶湖から山を越えて大原にさしかかる前、佳織は、大木から、別荘があるからそこへ行こう、と誘われてのです。
「うわぁ、立派なお庭、和風ですね」
車寄せからロビーへはいると正面がガラスで、緑の広い庭が眺められます。佳織は、びっくり、それよりも、これから起こると思うことで、胸がドキドキ、ざわめいているのです。
「いいだろ、ここ、会員制だよ、セレブな人たちの、だよ」
「それで、大木さまは会員なんですか」
「出資者といえばいいかな、共同経営してるんだ」
ここは高級なつくりで、東京からの客は、ラブホテルとしても使っている和風ホテルです。でも、個室にはいろいろ特徴があって、佳織が連れられて入った部屋は、楓の間、別名羞恥部屋と呼ばれている処です。
「ああん、だめですよぉ、だめ、だめ、いけません」
「なにいってるんだ、抱きあうために、来たんだろ」
「そんなこと、わたし、ああん、ちょっと、まってください」
部屋はドアロックすると防音されているから、声が外に漏れることはありません。四畳半の和室が二つ並んでその前は12畳フローリングの部屋。ベッドルームは和室にむかって右がわに、バスとトイレがあってその奥の八畳間です。
「ああん、なにするん、いや、ああん」
大木恭一に後ろから、羽交い絞めされた格好で、佳織の手首には紅色の細帯が巻かれてしまいます。白いふわふわワンピースを着た佳織です。その佳織が、手首を括られ、引き上げられ、鴨居からおりた鉄のフックに留められてしまったのです。
「まえから、佳織さんを、ここに、こうして、招きたかったんだよ」
「ああん、大木さま、でも、こんなの、どうして、どうしてですか」
顔見知り、ベンツに乗っている、お金持ち、イケメン、誘われて、結ばれることも想定していた佳織です。でも、括られるとは想定外です。大木恭一は、女子を連れ込んでは、SMして満足する30歳独身の男子です。佳織は20歳になったところ、コンビニでアルバイトしている大学の二年生、ノーマルなセックスを数回、元カレとラブホテルでした経験があります。

-2-
手首を括られ、鴨居に引き上げられてしまった佳織のからだ。洋服を着ています。フレアの膝上スカート、フリルのついた白いブラウス、それにインナー。手をあげて、立たされてしまって、身動きが取れなくなったコンビニバイトで大学二年生の佳織です。
「ふんふん、いいね、山野佳織っていうんだね、嵯峨大学の二年生か、二十歳だね」
大木恭一が、佳織のバックのなかから学生証を探しだし、それを見て、佳織の顔を見て、いいます。全体は薄暗いですが、佳織がいる空間は照明が当てられて明るいです。
「ああん、みたら、いや、いやですよぉ」
「可愛いじゃない、彼と一緒なのか、この写真」
「ああ、いや、みないで、みないで」
「うっ、ふふ、見ないでおこう、それがいいね」
30歳独身の大木恭一です。目の前の純情可憐な女子大生を、弄っていく快感に、もう待ちきれない、下腹部が疼きます。手をあげて立った佳織を、後ろから、抱いてしまいます。四畳半を二つつないだ和室の真ん中、鴨居から降ろしたフックに、手首を括った帯を括りつけられている佳織です。
「いや、いや、いやぁあ、ああん」
着衣のままの佳織を、ぎゅっと抱いた恭一の手は、右手がスカートの上から股間部に、左手がブラウスの上から胸におかれています。
「いい匂いだ、佳織ちゃん、柔らかい、いい匂いだね」
ショートカットの佳織。その首筋うえ耳たぶの後ろに顔を近づけ、くんくん匂いを嗅ぐ恭一。四畳半、前の壁には大きな鏡が張りつけられていて、佳織、手をあげた着衣姿が、映っています。
「ああん、いやぁああん、こんなの、いや、いや、いやぁああん」
恭一が、佳織のからだを触りながら、身につけた衣類を、脱がせていくのです。ブラウスのボタンは外され、開かれると、キャミソール、それにブラジャーです。恭一はキャミソールをくるくる巻いて頭後ろへまわしてしまい、ブラをはずして頭の後ろです。胸、佳織の胸が露出です。ぷっくらお椀を伏せた格好の乳房です。
「ふん、ふん、佳織ちゃん、かっこいいおっぱいだ、吸いつきたくなるねぇ」
身動き取れない佳織の胸を、恭一が揉みだします。鏡に映した佳織の立ち姿。上半身を剝き身にして、乳房の裾からゆさゆさ揺すって、その弾力をたのしむかのように、恭一の男心が騒いできます。まだスカートは穿いたまま、ブルマもショーツも穿いたままの佳織です。

-3-
上半身裸の後ろから抱かれ、おっぱいをモミモミされるコンビニバイトの佳織、大学二年生。手首を括られ、鴨居に持ちあげられた佳織は、立ったままです。畳部屋、四畳半の壁に大きな鏡が張られて、佳織にも自分の羞恥姿が見えます。
「ああん、いや、いや、ああん、やめて、やめて」
手をあげた格好で、おっぱいがプルンプルンに盛りあがっています。
「ふふん、やめるもんか、やわらかい、おっぱいだ、ボリュームあるねぇ」
恭一が右手で乳房をまさぐりながら、左手をスカートのなかへ入れてきます。
「ああん、大木さま、やめて、おっぱい、さわるの、やめて」
「うん、うん、このあとで、ゆっくり、たっぷり、モミモミしてあげるから、ね」
佳織がハスキーで甲高い声を、羞恥のかたまりのように言うのを、恭一が応えていきます。
「ああん、いやぁ、スカート、めくるの、いやぁ、ああん」
佳織、膝の上まで丈の白いフレアスカートですが、恭一に裾をめくりあげられ、ブルマを穿いた股間を露出させられてしまいます。いえいえ、恭一は、ス佳織の腰、スカートのホックをはずし、ジッパーをおろして、そのままスカートを畳の上へ、落してしまいます。
「ふふふふ、いいね、佳織って呼ぼうね、佳織、可愛いMちゃんだろ、佳織」
「そんなの、ちゃいます、ああん、わたし、そんなんちゃいますぅ」
後ろから、鏡に映った佳織の姿を見ている恭一が、佳織の耳元で囁きます。紺色ブルマが臀部から股間を包んでいるほか、裸にされた佳織です。手をあげたまま、ぐっと恥ずかしさをこらえる表情で、頬が赤みを帯びてきて、恭一のこころをゆさぶります。
「ああん、いや、いや、やめて、やめてください」
佳織には、まだ恭一を受け入れるこころの余裕はありません。屈辱、羞恥、佳織の気持ちはただなりません。でも、男の恭一は、容赦なく、余裕たっぷりで、セックス未熟なコンビニバイトの大学生、佳織をなぶっていくのです。
「ふふふふ、ふふふふ、裸にしてあげよう、ふふふふ、いいだろ」
もう、恭一の両手は、佳織のくびれた腰の横にあてられ、ブルマのなかへ、手をいれ、ショーツはそのままで、お尻から抜いて、太もものつけ根でいったん止められ、そのまま足首まで降ろされ、脱がされてしまったのです。全裸ではありません。生成りのピンク色、薄い木綿のショーツを穿いた佳織です。全裸にするのは、たっぷり、いたぶってからです。

-4-
大原にある大きな和風の別荘。大木恭一がラブホテルとして使っている部屋に、連れ込まれた山野佳織。佳織はコンビニでバイトしている大学の二年生です。
「ああん、ゆるして、ゆるしてください、手をほどいてください」
うつむいた佳織は、和室四畳半が二間続く真ん中の鴨居に、手首を括られ吊るされているんです。
「手荒なことはしないから、安心しろ、佳織、いいから、いいから」
「いや、いや、いやあん」
「いい、おっぱいだ、たぷんたぷんだね」
上半身、身につけていた下着は丸められ、頭の後ろに留められています。スカートは脱がされ、ブルマとソックスも脱がされ、身につけているのは、生成りのピンク色、薄い木綿のショーツだけです。
「ああん、いやぁああん、ゆるして、ゆるしてください、大木さま」
うしろから抱かれて、おっぱいを弄られながら、ショーツの中へ手をいれられた佳織。前の壁の大鏡に映る露わになった自分のすがたを見せられて、恥ずかしさいっぱいです。
「ふふふふ、お股、ふふふふ、柔らかい、ふふふふ、ぷっくらだね」
ショーツのなかへ手をいれられ、その手は股間を包んでいて、もみもみ、もぞもぞ、まさぐられているのです。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、大木さまぁ」
大木恭一の手にかかっている佳織ですが、手を持ちあげられて吊られているから、逃れようがありません。30歳独身の恭一は、狙った女子を連れ込んできては、セックスフレンドにしてしまうのです。狙われた佳織は、可憐な顔つき、まるで無垢な少女の風ですが、裸にされてしまうと、もう、二十歳の女ざかりです。
「降ろしてしまうよね、ショーツ」
佳織が唯一身につけていた生成りのショーツを、脱がしていく恭一。お尻からぬいて、太ももの根元まで降ろしてしまって、ストップ。佳織の陰毛、黒いちじれ毛が生える恥丘が露出です。後ろから抱いている恭一は、佳織の前にしゃがみこみ、太ももの根元で紐状になっているショーツを、ゆっくりと、膝まで降ろしてしまうのです。
「はぁああ、いいねぇ、黒い毛、たまらないね、いいねぇ」
恭一が、陰毛生える佳織の恥丘へ、顔を当ててしまいます。ぽっちゃり裸のお尻を両手で抱いて、頬をこすりつけてしまう30歳独身の恭一です。

-5-
あわせて括られた手首が鴨居から降りたフックに留められた佳織は、ほぼ全裸です。立ったまま、膝が少しだけ曲げることができるけれど、曲げるには腕を伸ばし切らないといけません。佳織の前にあぐら座りした恭一が、顔をあげると、佳織を見上げる格好です。佳織からみれば、見下げる格好。
「ふふん、脱いでもらうよ、うっふふっ」
太ももの根元からすぐ下で、紐状になった生成りショーツを、脱がされていくコンビニでバイトしている大学生の佳織です。
「ああん、いや、いや、いやですぅ」
抵抗するにも手を頭上に持ち上がった佳織には、抵抗なんてできません。されるがまま、ショーツを脱がされ、畳の上に置かれてしまいます。
「いやだといっても、佳織、ふふん、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ」
そうしてふたたび恭一は、佳織のお尻へ腕をまわします。、手の平をぺたんと臀部の肉に押しあて、顔を陰毛に押しあて、腰を抱く格好です。
「ああっ、いやっ、ああっ、あああん」
四畳半の畳部屋が二つ並んだ間取りで、その真ん中、上には欄間があり鴨居があります。足元は襖の桟で佳織の足裏は、この桟を踏んでいます。
「ふうん、ふうん、佳織、椅子に座るか、椅子に」
腕をあげて立っているのは辛くなる、だから、佳織を椅子に座らせ、ゆっくりとお弄りしてやろうとの魂胆です。部屋の隅に置かれている、木造りで座面が丸い背凭れ椅子を、持ってきて佳織に座らせるというのです。
「ああん、大木さま、どうして、こんなこと、するんですか、わたし、困りますぅ」
佳織の声がハスキーで、その声質だけで男のハートを射止めてしまいそうなのです。大木恭一も、コンビニのレジで佳織の声と、顔立ちに惚れてしまったのだといえます。このままでは犯罪になりかねないと、恭一は思うところです。そうはならないように、佳織と良好な関係になりたいと思うのです。
「うううううん、ぼくは、佳織くん、キミが好きだ、好きだから、だよ」
本人が納得しないまま、全裸にしてしまった恭一。いやいやなのに裸にされてしまった佳織。男と女、顔見知りとはいえ、まだまだ合意がいります。幸いにも、佳織も恭一のことに興味があり、ベンツに乗った優しく憂いある顔つきに、こころがふるえていたことも確かでした。
「あっ、ああん、大木さまぁ、あああん」
椅子に座った佳織、括られた手もほどかれ、全裸にされてしまったままです。

-6-
大原にある高級な和風ホテル楓の間、いま、佳織がいるのは別名、羞恥部屋と呼ばれている部屋です。大木恭一のベンツに乗せてもらってここへ連れてこられ、全裸にされてしまった佳織です。山野佳織は大学二年生、コンビニでアルバイトしていて、恭一は常連客でした。可愛くて、純情そうで可憐な感じの佳織を、恭一は獲物にしたいと思ったのです。
「だから、キミのことが、好きになったから、だますつもりはないんだよ」
四畳半の和室が二つ連なった一つのほうに、背凭れ椅子がおかれ、全裸になった佳織が座っているのです。腕を胸にまわし、手をブラの代わりにして乳房を隠している佳織。
「でも、わたし、こんなこと、だめです、やっぱり、だめ」
少しハスキーな細い声で、佳織が応えます。太ももから膝をぴったし閉じた格好で、壁の鏡に映されている佳織。恭一は、すでに全裸になっていて、佳織のうしろに立っています。やわら佳織が乳房を抱いている腕の肘に手をあて、乳房から手を離させます。
「ああん、いや、いやぁ、ああん」
拒否のことばを洩らしながら、からだのちからは抜けている佳織。なんなく恭一がなすままに、腕を乳房からはずされ、背凭れ椅子の肘掛に手を置かされます。恭一は無言です。佳織の前にまわって、おんなの裸体をみまわします。
「いやぁ、ああん、そんなぁ、みちゃあ、恥ずかしいですよぉ」
恭一がすっぽん裸であることを、佳織はみてしまって、いっきに羞恥心がわいてきたのです。男のシンボルが、まだ完全勃起とはいえないけれど、少なくはない陰毛のなかから、起きているんです。佳織、元カレのおちんぽを見たことはあるけど、突然に、恭一の裸体と性器を見てしまって、うつむいてしまいます。
「ねっ、だから、いいんだろ、佳織、セフレになろうよ、いいだろ」
椅子に座った佳織の肩に手をおいて、しゃがんで顔を見上げてくる恭一です。その恭一が、左手を佳織の肩に置いたまま、右手を左の乳房にあてがってしまうのです。金縛りにあった感の佳織。なされるがまま、でも、からだのちからは抜かれているのです。

-7-
恭一は、座面の直径が20㎝、高さが30㎝の木製丸椅子に腰かけて、背凭れの肘掛椅子に座った佳織と向きあいます。右手を佳織の乳房にのばし、左手は佳織の右太ももの上においています。
「はぁあ、ああっ、あああっ、だめ・・・・」
佳織の息使いが乱れてきて、小さな声が洩らされて、からだへの刺激を受け入れているのを、恭一が確認です。佳織は、常連客として顔見知りだった恭一に、好感を抱いていたし、ベンツに乗せてもらって琵琶湖をドライブしたあとだから、いい関係になっていくことを拒む理由は、すでにないのです。
「いいね、いいよねぇ、佳織、ぼく、キミのこと、大切に、したいんだ」
恭一は、佳織に気に入られようと、ことばを紡ぎだしながら、柔らかな裸体を、おそるおそる、撫ぜなぶっていくのです。
「はぁあっ、はぁあっ、あああっ」
太ももに置かれた手の平が、うちがわにおろされ、根元のほうへとさすりあげられると、佳織は甘えるような小声で、ハスキーな呻きを洩らしだしたのです。佳織、もう、意識がもうろうな感じで、ぽ~っとなっています。全裸のからだを、自然とひらいていく二十歳の大学二年生、山野佳織です。
「うううん、佳織、いいね、いいねぇ」
恭一は、服を脱がして、全裸にした佳織が、想像していた以上に、乳房も臀部も、腰回りもふくよかなので、それだけでもう、性欲をかきたてられてきています。でも、まだ、もう少し、佳織のおまんこのなかを濡らさせて、スムーズに勃起おちんぽを挿入できるようにしてやらないと、嫌がられるのではないか。最初が肝心、おんなの佳織を性的に歓ばさせないと、次に続かない、と恭一は思うのです。
「ああっ、はぁあ、はぁああ、ああっ」
四畳半が二間続きの畳部屋、そのひとつ、壁には大きな鏡が張られ、照明だってスポットで、おんなの情感をそそる雰囲気にまとめられている羞恥部屋です。最初に手を括って吊り下げられた佳織でしたが、いまは従順にもおとこの手練にからだを任しているのです。全裸の佳織をお姫様だっこして、ベッドルームへ運んでいく恭一。おとことおんな、結ばれ、結んでしまわないと、これからの関係がなりたたないと、恭一は思うのでした。

-8-
コンビニのレジでみそめた可愛い子、二十歳の大学生山野佳織を、ホテルのベッドへ運ぶところにまできた恭一です。和風ホテルは楓の間、別名羞恥部屋です。ベッドルームは大きなベッド、天井からはロープが降ろせ、壁面のカーテンを開くと横長の鏡です。
「うっふふふふっ、いよいよ、佳織、おれのものだな、うっふふふふっ」
全裸で横たえられた佳織のよこにあぐら座りする恭一。鏡には、全裸の佳織が仰向いて寝そべった姿が映っています。すでにふわついた佳織は、だらりと裸体をのばしています。恭一が目の前の佳織と、鏡の中の佳織を見て、ゾクゾクの気持ちです。
「ああっ、はぁあ、ああん」
スポットライトで明るいベッドのうえ、恭一が佳織の肩の後ろに右腕をまわします。上半身が起こしあげられる佳織。あたたかくて白い肌、柔らかい佳織のからだ。上半身を胸に引き寄せられ、抱きしめられて、軽いキッスをされる佳織。恭一の手が乳房をまさぐります。キッスされたまま、乳房をまさぐられて、佳織、柔らかい感触がからだの内側に沁みてきます。
「ううっ、ふぅうう、ううっ」
目をつむり、恭一の唇を唇にかさねられ、乳房をゆすられ、乳首をつままれてしまう佳織です。じ~んとからだのなかを神経がはしります。
「ううっ、うううっ、はぁあ、ああっ」
キッスがとかれ、乳房をまさぐっていた手が、股間へおろされ、佳織が呻くような声を洩らします。
「うううん、佳織、いいねぇ、柔らかいねぇ、いいんだろ」
「ううっ、あっ、ああっ、うううっ」
まだぴったし太ももを閉じたまま、足を横流しにしている佳織。その太ももの根元へ、手をいれられ、手の平を股間を包むようにあてがわれてしまう佳織です。
「いいんだろ、佳織、柔らかい、濡れてる、いいね」
「ううっ、ふぅうう、ふぅうう、すぅうう」
息つかいがあらくなり、乱れてくる佳織の変化を、恭一はこまかなところで感じとります。上半身を抱いたまま、股間を包んだ手の平の、指をいっぽん、中指を、佳織の膣に挿し込んでやる恭一。
「うっ、ううっ、はぁあ、ああっ」
佳織が小さく反応してきます。膣のなか、もうびっちょりに濡れていて、恭一の中指にその蜜が、まつわり絡みます。恭一のおちんぽがビンビンに起ってきます。佳織は閉じて合わせていた太ももを、くねらせずらして股間をひろげます。恭一は、佳織と交合を、気分上向きカーブのところでやらないと、つぎに続かないんだと、頭の中はクリアーです。佳織をベッドに仰向き寝かせ、膝を立てさせ、太ももを広げさせ、その真ん中に座り込み、おちんぽを、おまんこに、挿し入れてしまうのです。

-9-
羞恥部屋のふかふかベッドに仰向いて、太ももをひらいた佳織。膝を立て、膝から足首をひろげた佳織のうえへ、うつむいた全裸の恭一が、おおいかぶさります。
「あっ、ああっ、はぁあ、あああっ」
おおいかぶさられた恭一の、腕のなかであえぎの声を洩らしだす佳織。
「はぁああ、あっ、あっ、はぁああっ」
柔らかい二十歳の佳織、そのぷっくら乳房に手の平を置いている恭一です。恭一は、勃起したおちんぽを、佳織のおまんこへ、挿し込んでいきます。ぶすっ、ぶすっ、ゆっくりと挿し込んでいきます。未熟な佳織のおまんこは、濡れているとはいっても窄んでいて、恭一の勃起おちんぽを締めつけます。
「うううっ、ああっ、うううん、しまるぅ、締るぅ」
「ああん、はぁあ、はぁあ、ああっ」
ぎゅぎゅっと締めつけてくる佳織の感触に、下腹部がゆるぎます。勃起したおちんぽを、おまんこに挿し込まれる佳織が柔らかい声を洩らします。
「ああん、はぁああ、ああっ」
密着です。佳織、かなり久しぶりに男のおちんぽ受け入れて、からだをちじめ、恭一に抱きつきます。恭一は、右腕を佳織の肩から背中へおろし、左腕からの手先では、ぷっくらの乳房をまさぐります。密着させた勃起おちんぽ。ゆっくりと抜いて、ゆっくりと挿します。佳織とは初めての交合です。何人もの女子と交合する恭一ですが、佳織は品のいい匂いをかもしていて、その恥ずかし気な仕草に、胸が締めつけられる気持ちです。
「いいんだね、いいんだね、ううっ、いいんだね」
「ああっ、ううん、ああっ、いい、いい、いいんですぅ」
ハスキーでかぼそく、呻くような声を洩らす佳織が、うんうんと頷きます。きもちいい、男のひとと交わって、からだのなかが萌えてきます。なんともいえない感じで膨らむからだのうちがわです。ぶすぶす、ぶすぶす、勃起したおちんぽを、おまんこに挿されて、ゆっくり抜かれて、挿されて、抜かれて、とってもいい気持ち、大学二年生、コンビニでバイトしている二十歳の佳織です。恭一は、一発終えてしまうと、あとは言いなりになる確信で、佳織をいい気持にさせているのです。最初は、正常位です。手荒なことはしません。そのうち、縛り上げ、バイブで責めあげ、勃起おちんぽ咥えさせ、たんまり、たっぷり、性の欲求を満たしてやろうと思っている恭一です。
「ううっ、ううううっ、おお、おお、おおっ」
「ああっ、ああっ、ああああっ、つつっ」
佳織の顔が歪みます。射精は、スキンをつけて、佳織のなかです。最初だから、柔らかく、柔らかく、佳織をアクメにのせながら、放出してしまう恭一です。

写真-29- aiyoku愛欲
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25~36 2014.1.16~2014.1.30
-25-
北山にある高級マンションの三階、ここには女の子が調教されるお部屋があります。
このお部屋は調教部屋、女の子が淫らになるから淫乱部屋とも呼ばれています。
その淫乱部屋は、四畳半の羞恥部屋と覗き部屋にもつながっています。
淫乱部屋では、女子検診台に変形している恥椅子に、森田真衣がのせられ、調教中です。
「ああっ、はぁあああっ、ああああん!」
ひろげられた真衣のおめこへ、翔太の勃起おちんぽが、ぶすぶす挿しこまれます。
「ほうら、真衣、どうや、おれのちんぽ、おおおっ!」
「ひぃやぁあ、あああっ、ひいいい、ひいいいっ!」
手をひろげ、足をMの格好にされた真衣、赤い首輪だけの素っ裸。
検診台に仰向いて大の字M字すがたで喜悦を迎えます。
ぶすぶすっ、美男子で筋肉質の翔太が、勃起おちんぽをキンキンにさせています。
このキンキン勃起おちんぽを、真衣のおめこに挿しこみます。
挿された真衣は、勃起おちんぽで膣の襞をこすられ、ヒイヒイのお声をあげます。
ぶすぶすっ、いまはゆっくり、三秒かけて挿入されていきます。
そうして、ゆっくりと三秒かけて引き抜かれています。
「おおおっ、どうやぁ、真衣ぃ、ええやろ、真衣ぃ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
翔太が挿して抜くときにかける声に、真衣だって反応していて、喜悦のお声を洩らしてきます。
「じゃぁ、ぼくは、真衣ちゃんの、おっぱい、弄ってあげるから、ねぇ!」
イケメン光が、真衣の横に立っていて、乳房を揉み揉み、乳首をつまんでモミモミです。
健介はカメラをもって、真衣の羞恥姿を克明に、静止画と動画で、撮影しているところです。
カメラ係の健介ですけど、女子の羞恥姿を見ていて、それはそれはで、興奮しちゃいます。
「おおおおっ、翔太、おれにもさせろ、もう我慢できないやぁ」
射精はしないものの、おちんぽは勃起したまま、健太がカメラをテーブルに置いてしまいます。
射精してしまえばおしまいだから、イケメン光も美男子翔太も、飽きるまで楽しみたい。
そこへ健太が仲間入り、三人が輪番で姦淫するんですけど、射精するのはまだ先のこと。
大学二年生、文学部、二十歳になっているのに幼顔の真衣を、翻弄させてイカセテしまう。
翔太が抜き去ったあとの真衣のおめこは、もうぐっしょり濡れていて、ぐじゅぐじゅです。
男子の健介たち、それでも性欲に満ちているから、いまは三人で真衣を共有です。
羞恥部屋と覗き部屋には、優子と美香が置かれているから、そのうち男女三組のペア。
「ほんなら、おれ、森田真衣を、いただきます!」
下半身裸になった健介、ずんぐりむっくり体形だから、勃起おちんぽは太くて短いんです。
光より翔太より、いっそう大きい亀頭が、真衣のおめこに、挿しこまれてしまいます。
真衣はもう、だれだって同じ感じで、抵抗感もなくなって、なされるがまま、あきらめです。
「おおおっ、めっちゃ、締まるやん、真衣、すっげぇよぉ!」
健介が性交にはいりだして、イケメン光と美男子翔太が、真衣のお顔の両横に立ちます。

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ぶっすり挿しこまれる勃起おちんぽ、真衣の裸体がピクンピクンと痙攣反応します。
「はぁああ、ああっ、ひやぁあ、ああ~ん!」
挿しこまれる健介の、ずんぐりむっくり勃起おちんぽ、太くて、くびれて、硬いんです。
真衣は診察台になった恥椅子に、全裸、開脚M姿で手首がひろげられた格好です。
「ほおおおっ、真衣、ええわぁ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ!」
「ああん、あああん、ひやぁあ、ああん!」
膣襞を健介の亀頭とカリ首でこすられ、注入される摩擦刺激に真衣、感じ過ぎます。
ズッキンズッキン膣奥の、子宮からひろがる快感で、全身をトロトロにしていく真衣です。
燃えあがって崩れそうになる真衣のうちがわ、膣からとろとろのお汁が、流れでてきます。
「おお、おおっ、真衣、乳房、コリコリしているぜ!」 
横に立った翔太が、真衣のおっぱいを手の平に、包んでモミモミしています。
「咥えて、ほうら、ぼくのちんぽ、咥えてよぉ!」
イエメン光が、真衣のお顔を、勃起させているおちんぽ、陰茎でペタペタと叩きます。
真衣はお口に、イケメン光の勃起おちんぽを、咥えさせられ、フェラチオです。
お股の真ん中は、健介の勃起おちんぽで、挿されて抜かれての刺激注入です。
大学二年生の真衣、敏感な三カ所を、いっしょに刺激されていくから、感じ過ぎです。
「うううううっ、うううっ、うううっ、ぐぅうううっ!」
足首と手首だけが括られて、検診台に開脚M姿で仰向いた真衣です。
喜悦のあまり裸体を揺すって、お尻が持ち上がり、背中が弓になります。
三人の男子が交代で、勃起おちんぽ膣入れ、口入れ、乳房と乳首刺激、です。
健介がそこそこ抜き挿しさせて射精近くになって、イケメン光と交代です。
「ほんなら、ぼくが、真衣ちゃんの、おめこを刺激、してあげるわ、ねっ!」
イケメン光、真衣の股間の前に立ち、左手で陰毛かきあげ、右手で膣をひらけます。
勃起おちんぽ、亀頭が膣口にあてがわれ、そのまま、ぶすぶす、一気に挿されます。
「ああああん、ひゃあああ~ん!」
翔太の勃起おちんぽを、お口でフェラチオさせられる、その前の真衣、お声をあげます。
イケメン光の勃起おちんぽが、膣に挿されてしまって、じんじんの刺激を感じちゃう真衣。
診察台になった恥椅子で、大股開き、幼顔で二十歳の真衣、、喜悦の果てへ行くんです。

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大学二年生の真衣、トトロ組の男子三人に、どうじにご奉仕させられてます。
調教部屋に置かれた自在に形が変えられる恥椅子、いまは検診台の格好です。
真衣のおめこに勃起おちんぽを挿入しているのは、ちょっと女形もイケメン光です。
フェラチオさせているのは、美男子翔太、仰向きの真衣の横からお腰を突きだしです。
ずんぐりむっくりの健介は、真衣のぷっくらおっぱいを弄って、乳首を吸います。
「ううううっ、ううっ、ううううううっ!」
ぶすぶす、イケメン光の勃起おちんぽが、真衣のおめこに挿されて、ピストン運動。
「いいよぉ、真衣ちゃん、とっても、いいよぉ!」
検診台になった恥椅子の、真衣の股間のまえに立ったまま、お腰を前へ後ろへ。
イケメン光の挿し抜きのスピードはぶすぶす、一秒に二回、射精のまえに交代します。
真衣のお股はひろげられたまま、閉じることができません、おちんぽだけが挿され抜かれ。
翔太の勃起おちんぽを、お口でフェラさせられている真衣のお顔は、喜悦です。
でも、ああ、無残、両手首、両足首を括られ拡げられて開脚Mすがたの真衣です。
イケメン光の勃起おちんぽが引き抜かれ、すぐさま変わって健介が、お股の正面です。
まってましたとばかりに、勃起させたおちんぽを、真衣のおめこに、ぶすっ、ぶすぶす。
翔太がフェラをやめさせ、おっぱい弄りにまわって、真衣の呻き声が露わになります。
「あぐっ、あぐぅ、ううぁああ、ああっ、ひやぁああ~ん!」
ぶすぶす、ぶすぶす、健介のずんぐりむっくり太いおちんぽが、真衣を攻めたてます。
イケメン光のとはちがった感触、健介の勃起おちんぽで膣襞をこすられる真衣。
じんじん、ぐちゅぐちゅ、おめこへ注入される刺激は、鈍いけど深い快感です。
翔太には乳首をつまみあげられ、唇で乳輪をこすられ、乳首を舌先でなめられます。
おめこ汁に濡れたイケメン光の勃起おちんぽは、真衣のお口に咥えさせられます。
大学二年生、二十歳の真衣、幼顔ですがぽっちゃり体形、裸体は大人、よがります。
「おおおっ、真衣、おめこ、ええよぉ、めっちゃぁ!」
「ふううっ、ううううっ、ふうううっ!」
「ええよぉ、真衣、めっちゃ締まるやん、すっげえよぉ!]
開ききった膣からは、とろとろのお蜜が汲みだされ、ぶすぶす挿されて、垂れ出ます。
真衣、三人の勃起おちんぽの挿入を、まともに受けてもう、へろへろ状態、喜悦です。
イケメン光、美男子翔太、ずんぐりむっくり健介が、射精するまで輪姦される真衣です。

-28-
三人の男子から輪姦されている大学二年生の真衣、恥椅子のうえに開脚Mすがたです。
「ほんなら、ここらで、いっかい、だしちゃおうか、ねぇえ」
イケメン光が、昇りつめだす真衣の意識が感じるあいだに、射精しちゃうと言うんです。
ナマの勃起おちんぽで、ずんぐりむっくり健太が真衣のおめこに挿していたんですが。
イケメン光は、スキンをかぶせ、そのまま、射精まで、真衣のおめこへ、ピストン運動。
「見てるだけよ、真衣ちゃんに、触っちゃだめよ、おちんぽだけ、だから、ね!」
真衣に触れるのは、スキンをかぶせた勃起おちんぽだけで、おめこのなかだけ。
真衣にしてみれば、膣のなかへ勃起おちんぽを、挿しこまれるだけでアクメへ。
お口の中はからっぽ、おっぱいだって揉んでもらえなくて、膣のなか刺激だけです。
「ふふん、真衣、感じて、イッテ、しまって、泣いて、よろこぶんだよ!」
美男子翔太が、真衣のお顔を、頬を、手の平で挟んで、揺すりながら言います。
真衣は、朦朧、お股をひらかれたまま、ぐちゅぐちゅに濡れさせたまま、放心です。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
裸で上向き、検診される格好の真衣、大きく息を吐いて吸って、行為途中の休息です。
真衣の股間の前にイケメン光が、その左には翔太が、右には健介が立ちます。
カメラは三脚にセットされ、斜め上から真衣の開脚M姿、お顔までが映されます。
「ほんなら、真衣ちゃん、入れちゃうからねっ!」
女形なのに精力旺盛なイケメン光、スキンをつけた勃起おちんぽを、真衣に挿します。
「はぁああっ、あああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、真衣の膣のなかへ、まっすぐに勃起おちんぽが挿しこまれたんです。
「いいわよぉ、とっても、真衣ちゃん、素敵よ、ううううっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、イケメン光のお腰が、前へ後ろへ、勃起おちんぽのピストン。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああっ、ひぃやぁあ、あああん!」
「いいでしょ、いい気持なんでしょ、真衣ちゃん、ああああっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいい~っ!」
「いいよ、いいよ、真衣ちゃん、いいきもち、ああ、出ちゃうよっ!」
ぶすぶす、スピードアップ、一秒に二回から三回の挿し抜きスピードです。
そうして、真衣のアクメに関わりなく、イケメン光の射精が、はじまったんです。

-29-
射精がはじまったイケメン光が、お尻をピクピク痙攣させて、快感の呻き声を発します。
ここは淫乱部屋、全裸で恥椅子の診察台にのった真衣、その膣内で射精したのです。
射精が終わって、萎えかけたおちんぽを真衣から抜いちゃうと、すぐさま翔太の番です。
幼顔の大学二年生、真衣はアクメに昇りかけて終えられたから、欲求不満です。
「ほんなら、おれが、真衣、入れてやっから、泣いてよろこぶんだよ!」
美男子翔太、背が高くて痩せ気味だけど筋肉質、勃起したおちんぽだって硬いんです。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、もう、ゆるして、おねがい」
「出しおわったら、ゆるしてやるから、だから真衣、よろこぶんだよ!」
開脚Mすがた、羞恥部を診察される格好で、勃起おちんぽを挿入されちゃう真衣。
よろこべといわれても、素直には、よろこべなくて、でも、おからだは感じちゃう。
ぶすっ、翔太のスキンをかぶせた勃起おちんぽが、真衣のおめこに、挿されます。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ!」
ぶすぶすっ、一気に根元まで挿しこまれる勃起おちんぽに、真衣はお声をあげちゃう。
突きあがってくる快感、おからだの奥の芯がじんじん刺激されてしまう感じなんです。
「はぁあああっ、ああああっ、ひやぁあああ~ん!」
ぶすぶす、一秒に二回のスピードでピストン運動する翔太の勃起おちんぽ。
二十歳になったばかりの真衣、ふたたびアクメへ昇りはじめていくところです。
「おおっ、真衣、おおおっ、真衣、ええわぁ、めちゃあ!」
ぶすぶす、真衣のひろげたお膝に手を置いて、お腰を前へ後ろへ、スライドです。
ぶすぶす、ぶすぶす、翔太の陰茎筋肉が締まって、勃起が最高のキンキンお棒に。
「ひぃいいっ、ひぃいやぁああん、ひぃいいやぁああん!」
お顔をぎゅっと軋ませこらえ、真衣、ずんずん刺激に突き上げられてきちゃいます。
美男子翔太にも、射精の兆しがあらわれて、ぎゅっと筋肉を締め、発射寸前です。
「おおおおっ、おおっ、おおっ、うううううっ!」
ぴくん、ぴくん、翔太の痙攣にあわせて、真衣だってアクメに昇るけど、昇りきれません。
真衣、落ちつけない、没頭できない、男子たちに見られているから、昇りきれないんです。

-30-
美男子翔太の射精がおわって、大学二年生の真衣、もうへろへろになっています。
ここは淫乱部屋、でもまだ、カメラ係の健介が、射精をしないと、この場はおわりません。
検診台の形になった恥椅子に手首と足首を括られて、開脚M姿で手をひろげる真衣。
ひろげられた真衣のおめこから、とろとろのお蜜が流れだし、糸を引いて垂れます。
「ああ、わたし、もう、だめ、ああ、イッテしまいたい・・・・」
ずんぐり太くて短小気味、健介の勃起おちんぽ、それにつけられたスキンはブルーです。
「ほんなら、真衣、イカセテあげるから、いいね!」
わけなくすんなりと、健介の勃起おちんぽが、真衣の膣へ、ぶすぶす、挿入されます。
「ああっ、はぁああっ!」
お顔を軋ませ、小さな、黄色い、甲高いお声が、大学二年生の真衣が洩らします。
女子の溜息にも似たお声、男子の健介は、胸キュン状態で、おちんぽ挿入です。
「おおおっ、真衣、おれのちんぽ、おおおっ、ええ気持ちやぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、容赦なく、健介のブルーの勃起おちんぽが、挿されて抜かれます。
幼顔の真衣、二十歳の真衣、大学二年生の真衣、仰向いたメス猫になって鳴くんです。
「ひやぁああん、ひぃいい、いいいい、あああっ!」
ぶすぶす、健介、スキンをつけているから、それなりに長持ちして、いきり立ちます。
真衣の鳴くお声に刺激され、ジンジンしてくるけれど、射精はまだ睾丸のなかです。
ぐいぐい、ぶすぶす、健介の勃起おちんぽピストンで、真衣、ひいひい、はあはあ。
「ええわぁ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
立って力んだまま、挿し抜きだけではなくて、挿してお尻を左右に揺すっちゃう健介。
おめおのなかを亀頭からカリ首でこすられていく真衣、ぶちゅぶちゅ快感に身悶えです。
「健介くん、がんばって、真衣ちゃんをイカセテおやり、がんばれ、健介くん!」
イケメン光が、真衣の喜悦するお顔とおからだ、それにお声を聞いて興奮しています。
いまさきに射精を終えた翔太が、スキンの処理を終え、真衣のお顔を見ています。
射精をおえちゃって、翔太、お声も出せないほどに、満足したみたいです。
「ああああ~っ、ああああ~~っ、はぁあああ~~~!」
まだ健介が、ぶすぶす、ぶちゅぶちゅ、おめこへ挿入と捏ねまわしをいている最中です。
真衣が、もう、アクメに昇っていく、太くて短小だけどギンギンに硬いおちんぽで。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、真衣、もう、もう、昇って果てちゃったんです、オーガズムです。

-31-
<女の子が三人>
三十二畳の調教部屋は別名、女の子が淫らになるから淫乱部屋と呼ばれています。
それから二つの四畳半の間が壁で仕切られ、羞恥部屋と覗き部屋です。
優子と美香と真衣、大学二年生でお友だち同士、その三人が拉致されています。
共同生活とゆうか、調教生活とゆうか、トトロ組の三人に飼われているんです。
「だからさぁ、セックス三昧えでさぁ、きみたち、うれしいんやろ!」
美男子翔太が、調教の責任者、最初に来た優子、二番目の美香、そして真衣です。
「はい、うれしゅうございますぅ、だんなさまぁ」
「そうだな、お殿さま扱いしてやれば、相手は喜ぶ、そうだな」
「およろこびいただければ、ひめ、まんぞくでございますぅ」
「そうそう、トトロ一座の興行で、みんなエクスタシーだよなぁ」
健介はカメラ係だから、妄想を形にしていく、女子三人を淫乱に振る舞わさせます。
リーダーのイケメン光は御曹司、だから儲けがでるまで資金をつぎこみます。
「浮世絵の世界、春画の世界、いまどき春画を演じちゃうだよ、歌麿ぉ」
向かって右から、お風呂の洗い場にある椅子に座らされた優子、美香、真衣。
三人がつけているのは陰毛だけを隠す小さなエプロン、細い腰紐だけの裸体です。
光、翔太、健介は、全裸で立って、三人にフェラチオご奉仕させちゃうんです。
ええ、もちろん、クンニしてあげて、それから交合もしちゃうんですけど。
三組の男女、ペアは光と優子、翔太と美香、健介と真衣、競い合います。
競い合うのは、だれがいちばん淫らに乱れたか、つまり淫乱度合を競います。
学校の男子学生を観客に呼んで優子、美香、真衣のエクスタシーショーをする。
羞恥部屋を使って、覗き部屋の定員は男子三名、見た後にはお触りと本番します。
今日はその練習ってゆうか、予行演習とゆうか、トトロ一座の興行前なんです。
「はぁあ、ああん、ご主人さま、おちんぽ、おしゃぶり、して、あげませう」
優子がイケメン光のおちんぽを握ってあげて、交情のしるしです。
「そうか、ゆうこひめ、ぼくのちんぽを、しゃぶって、くれるのかえぇ」
光が優子の前に立ち、足をひらいて、お腰をぐっと突出し、勃起にしてもらう。
真ん中の美男子翔太には、美香がお相手してあげて、おちんぽ、しごいてあげる。
同じようにずんぐり健介には、幼顔の真衣が、フェラチオしてあげます。

-32-
優子と光、美香と翔太、真衣と健介、女と男のペアが三組、トトロ一座のメンバーです。
三人の女子は大学の二年生、お友だちどうしで、三人の男子は大学四年生。
みんな京都にある同じ大学の学生ですが、観客ももちろん同じ大学の学生を予定です。
エロポルノ一座を組んだ男子と女子と、揃ってフェラチオテクニックの確認です。
コーチは美男子の翔太、三人の男子が並んだ真ん中に立っていて、女子に指示します。
「ほうら、手を尻にまわして、ちんぽの根元まで口に咥えて!」
優子が光のお尻に手をまわし、お口に勃起おちんぽを根元まで咥えてしまいます。
「ううぐぅう、うううっ、ううぐぅううっ」
「そうだ、ええ調子や、その調子、じゅぱじゅぱ、するんだよ」
「ふうううっ、ううっ、ふううううっ」
美香と真衣が、同じように翔太と健介のお尻に手をまわし、勃起おちんぽ咥えます。
「ほんなら、右手で根元を握って、咥えた口をぎゅっと絞って、抜いていく!」
素っ裸の男子三人に女子三人、フェラチオの練習をしているところです。
立った男子にお風呂椅子に座った女子、男子のお尻に左手をまわして抱きます。
右手の中指と親指で、勃起おちんぽの根っこを握り、お口にオチンポ頬張るんです。
そのお口をお顔ごと、ぐぐっと引いて唇で、勃起おちんぽの陰茎をこすってあげる。
亀頭はカリ首から、上下の唇に挟んで、吸いながらこすってあげる。
「はぁああっ、いいのね、ご主人さまぁ、よろこんで、いただけるのね」
光の勃起おちんぽを咥えている優子が、お口から抜いて、見上げて言います。
「そうだなぁ、ゆうこひめ、ぶちゅぶちゅ、たっぷり、やっておくれよ」
優子のお顔の前にお腰を突出しているイケメン光、おちんぽ握ってもらってご満悦です。
ずんぐりむっくり健介の勃起おちんぽ、お口に咥える真衣のお顔は紅潮しています。
なにより、美男子翔太の勃起おちんぽを咥えている美香は、放心していて観音さまです。
北山にある高級マンション、八畳間四つの広さの調教部屋で、フェラチオの練習中です。
「ほうら、舌でぺろぺろなめあげる、ちんぽの裏を、なめあげるんだよ」
勃起したおちんぽを握ってお腹の方へ押し立てて、ぺろぺろと舌で亀頭まで舐め上げる。
優子も美香も真衣だって、男子の勃起おちんぽには興味津々、貴重品扱いです。
フェラチオしながら、あそこがしっとり濡れてきちゃう大学二年女子、優子、美香、真衣。
フェラチオがおわったら、おちんぽをおめこにいれて、お悶えするトレーニングです。

-33-
優子と美香と真衣、三人とも大学二年生、学校では美女を競う友だち同士です。
トトロ一座はえっちを実演する日舞団になりたい、座長はイケメン光です。
調教部屋でのフェラチオを練習、勃起させたおちんぽを、しゃぶり尽してあげる。
たっぷり、お口の中へ亀頭を含んで、カリ首を締めてあげて、陰茎をこすってあげる。
ぎゅっとお乳を搾るように亀頭を搾り、そのまま陰茎の根っこの方へ、お口を挿します。
いちばん上手なのは、真衣、どうしてだか幼顔で小さいのにボリュームあるからだです。
この真衣が、フェラチオする、熱心に、おちんぽ舐めに専念するから、かも知れません。
「ほんなら、つぎは、クンニしてやっから、ええ声あげて、悶えろよ」
恥椅子を寝台の形にして、優子と美香と真衣が並んで開脚し、M字すがたで座ります。
光と翔太と健介が、開脚M姿になった女のお股へ、お顔をくっつけていくです。
「あああん、その、そんな、きつう吸うたらぁ、あああん」
あぐら座りの光に、M字の太ももから腕を腰にまわされ抱かれて、クンニされる優子。
じゅるじゅるっ、ぷるぷるっ、イケメン光のお顔で、股間をこすられていく優子です。
「ひやぁああん、ひいい、ひいい、ひいい、やぁああん!」
イケメン光が舌を出し、優子の陰唇を割ってやり、膣の中へ舌先を挿しこみます。
ぺろぺろ、じゅるじゅる、優子、陰唇ひらいた膣口と、陰核を、舐められ吸われます。
M字に立てたお膝の真ん中に、イケメン光の頭があって、優子、その頭を抱きます。
「あっ、あっ、あああっ、はぁあああん!」
ぺろぺろと、ぶちゅぶちゅと、おめこまわりをお舌と唇で刺激され、優子、気持ちいい。
美香と真衣、優子に負けまいと、翔太と健介にぐちゅぐちゅされて、喜悦のお声です。
「はぁあああん、ひぃいいいい~!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい~!」
三人の女子が横並び、開脚Mのお姿で、男子から、クンニリンクス、受けていきます。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁあああぅっ!」
「いい、いい、いいいっ、もっと、もっと、もっとしてぇ!」
おっぱいを弄られ、お尻を弄られ、太ももを弄られ、男子の欲望が吸収されています。
膣口から舌を挿しいれられてヒイヒイ、でも、奥までは届かないから、もどかしい。
おちんぽを挿入そてもらうまえには指二本、膣のなかに入れてもらって、気持ちいい。
調教部屋は淫乱部屋です、大学二年生の優子と美香と真衣、このあとは本番です。

-34-
全裸の男子三人、女子三人、三組の男女が羞恥部屋で絡みあいます。
「はぁああん、そこ、そこ、そこよぉ!」
ぺろぺろとお股をなめられ、お指を膣に挿されている優子。
開脚M姿、お膝をひろけて反り返り、イケメン光にそこがスポットだと知らせます。
優子とお膝がくっつくとなりには美香、開脚M姿、翔太のお指で弄られています。
「ひいひい、ひいいっ、もっと、おく、おく、奥の方よぉ!」
じゅるじゅると膣からお蜜を垂らせながらの美香、もっと膣の奥を弄って欲しいんです。
「ここか、美香、ここなんか!」
「ああん、ちゃう、うえ、うえ、上の方みたい!」
膣のなかに入れられた翔太のお指が膣の奥、子宮口まわりの上襞を、弄っていきます。
「はぁああ、そこ、そこ、ああ、いい、、いい気持よぉ!」
ぷちゅぷちゅと、膣襞をこすられ、流れでてくる美香のお蜜が、淫らな音を奏でています。
真衣だって負けじとばかりに突きだした、股間からの膝を目一杯ひろげ、丸出しです。
「はぁああん、ひぃいいい、ひぃいいいっ!」
幼顔の、真衣がお悶え、醸されるお声が、羞恥部屋にひろがります。
寝台スタイルの恥椅子に、優子、美香、真衣と三人が、開脚Mで座っているんです。
ぐちゅぐちゅに濡れさせていてそのうえに、とろとろと恥のお蜜が流れださせる女たち。
女たちが悶えて呻くお声にあわせて、男たちが胸をキュンキュンにしちゃいます。
「おお、ええわぁ、ちんぽ、入れてやりたいわぁ!」
美香のおめこにお指を挿しこんでいる翔太が、本番の交合に移りたいと言い出します。
「ほんとだよねぇ、ぼくだって、おちんぽ、びんびんよ!」
優子と向きあっているイケメン光が、本番、おちんぽ入れようという合図を送ってきます。
「ほんなら、ほんばん、いっちゃうからなっ!」
真ん中の翔太が声をあげ、美香を開脚のまま後ろへ倒し、あおむけにしちゃいます。
翔太は、美香の太ももの間に這入りこみ、美香のお股へおちんぽをあてがいます。
左にいる光と右にいる健介が、目の前の女におちんぽをあてがいます。
翔太がナマの勃起おちんぽを、美香のおめこへ、ぶすぶすと、挿しこんでしまいます。
健介がずんぐりむっくりの勃起おちんぽを、真衣のおめこへ、勃起おちんぽを挿しこみます。
三組の男女が一斉に交尾にはいった調教部屋、羞恥部屋、淫らなお声が飛びかいます。

-35-
ここは羞恥部屋、イクお部屋、優子はイケメン光のお腰にまたがり騎上位スタイルです。
光のお腰にまたがって、おめこにはぶっすりと、勃起おちんぽを咥えている優子です。
「あああん、いいわぁ、とってもぉ、ああああん!」
優子はおっぱいに腕をまわして、手ブラして、光の腰上でお尻を揺すっているんです。
美香は翔太にバックスタイルで、四つん這いになって、勃起おちんぽ挿されています。
「ひぃやぁああ、ひぃいい、ひぃやぁああん!」
後ろからどすんどすんと突つかれ、美香は黄色いお声を発して、お顔を歪めて悶えます。
「ほら、ほら、美香、ええやろ、おおっ、おれのちんぽぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、美男子翔太が挿しながら、美香にお声をかけています。
真衣は座って足を投げ出した健介の、お腰にまががり、抱きあって、性器結合です。
「はぁあああっ、あああん、ひぃいい、はぁあああん!」
健介のずんぐり太い勃起おちんぽを、真衣がおめこに挿しこんで、お腰を揺すります。
「真衣ちゃん、ええよお、めっちゃ、きもちええよぉ!」
「うちかって、きもちいい、とっても、ああ、ああ、ああっ!」
健介と真衣は抱きあって、性器結合の感触を確認しあってお悶えしているんです。
羞恥部屋、三組の男女がセックスを、楽しんでいるすがたは、極楽浄土の様相です。
トトロ一座の出し物は、オナニー、レズ、それにセックス場面の開示です。
「おおおおっ、美香ぁ、おれ、でそうや、スキンつけるぅ!」
バックスタイルの美男子翔太が、最初に射精してしまうみたいで、中断します。
イケメン光は、騎上位の優子が、さきに昇ってイッテしまいそうな気配です。
女形のように優男の光は、長持ち、射精までに優子は三回もオーガズムです。
「あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
健介のお腰をまたいで抱きあう真衣が、アクメに達していう気配です。
ナマで中だしされちゃうと真衣、やばい、ずぼっとお腰を上げて抜いちゃいます。
健介にスキンをつけてあげ、ふたたび、お腰にまたがって、ぐちゅぐちゅします。
女子三人が垂れ流す、お汁の匂いが充満し、調教部屋はむんむんムレムレ。
最後の最後まで、イケメン光の射精まで、続けられていく淫らな乱舞すがたです。

-36-
お布団に仰向いて寝そべった、イケメン光のお腰に優子が、またがっています。
光の勃起おちんぽを根元まで、おめこに挿しこんでいる優子が、呻き悶えます。
「ほら、優子、どうや、いいでしょ、ほうら、いいでしょ!」
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ!」
イケメン光がお腰を左右にひねり、優子の膣襞を勃起おちんぽでこするんです。
優子、おめこのなかで勃起のおちんぽが蠢くから、ひいひい、めっちゃ感じます。
翔太から、バックスタイルで交尾されている美香は、四つん這いのままアクメです。
美香は、勃起のおちんぽ、おめこにぐぐっと挿しこまれたまま、射精されちゃいます。
「おおおっ、出た、出た、出たよぉ、おお~っ!」
「はぁあ、ひいっ、ひいっ、ひぃいい~~!」
四つん這いの美香が、お顔をあげて裸体をふるわせ、ぐったり果てていきます。
イケメン光にまたがっている優子、美香が果てていくの見て、ぐぐっと迫られます。
ぐいぐいと、光の勃起おちんぽで、おめこをこすって、とろとろになっている優子。
「あああっ、いきそお、いきそお、いっちゃうぅ!」
「だめよぉ、優子、まだよ、もっともっとよ、まだいっちゃ、だめよぉ!」
イケメン光のお腰にまたがる優子、お尻を前へ後ろへスライドさせちゃいます。
膣のなか、勃起おちんぽ亀頭でぐじゅぐじゅと、こすられて、じゅるじゅるです。
健介とおめこ中の真衣、勃起おちんぽをぶすぶすされて、果てていきそうです。
「はぁああ、いくぅ、いくぅ、いっちゃうぅ、あああ~~!」
「おおお、おれ、ああっ、真衣ちゃん、でた、でた、でたよぉ~っ!」
おめこのなかで射精をうける真衣、ぴしゅんぴしゅんの衝撃で、いっちゃいます。
のこされた優子、<ああ、いきたい、いきたい、いくいく、ああっ>こころで叫びます。
「ううぅ、ううううっ、あああん、ひいひいっ!」
イケメン光の長持ちは、優子がイッテしまっても、まだ、まだ続けられていきます。
「はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
ぐったり、イケメン光のお腰にまたがってイッテしまって、それなのに、突かれちゃう。
「ああん、もう、あああん、だめ、だめですぅ~!」
優子はへろへろ、大学二年生、二十歳、これからは可愛いペットになっていくんです。
(この章おわり)

1200sex191201145
13~24 2013.12.21~2014.1.15
-13-
後ろから抱かれるようにして、おめこへ勃起おちんぽを挿しこまれる真衣。
右足太ももを縛られ引き上げられた片足立で、後ろ手縛りにされている真衣。
ぶすっ、ぶすぶすっ、おちんぽ挿しこまれながら、おっぱい乳首をモミモミされる。
「ひやぁああん、ひやぁああん、ひいい、ひいい、ひいいい~!」
正面には大きな鏡、下から見上げるようにして、健介がカメラで交合部を撮ります。
リーダーのイケメン光は、真衣の斜め前においた椅子に座っていて、にんまりです。
大学二年生の女子、三人目をゲットしたトトロ組、そのリーダーのイケメン光です。
淫乱部屋に連れ込んできた女子を、セックスまみれのメス猫に仕立て上げます。
そうして、映画をつくり、写真集をつくり、ショー仕立ての本番を見せる興行です。
素っ裸、大学二年生の真衣、幼顔ですけれど、ボリュームあるからだの女子です。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
ぶすっ、ぶすっ、美男子翔太の勃起おちんぽ、真衣の後ろ下から突き上がります。
乳房に手をかぶせられ、指間に乳首をつままれて、モミモミされている真衣。
おめこには、ぶすぶす、勃起おちんぽだから、真衣、すっごく感じだしてきます。
緊縛されて片足吊られて、縄で絞めつけられたうえに身動きできない裸体です。
締め上げられるぶん、おめこのなかの分泌液が、搾りだされてくる感じ。
とろとろと、ねばっこいお蜜が分泌されてぐじゅぐじゅに、濡れていまっている股間。
ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひやぁああっ、ひやぁああっ」
「ええわぁ、真衣、めっちゃええわぁ」
ぶすぶす、モミモミ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいっ!」
調教部屋は真衣の咽び狂うお声で、満ち満ちて、男どものこころを揺すります。
「もう、イカセテあげなよ、翔太君、あとのこともあるからさぁ」
イケメン光が、勃起おちんぽで責めあげている真衣に、トドメを刺せというんです。
美男子翔太、15cmでぶっとい勃起おちんぽ、丈夫で長持ち、真衣はヒイヒイです。
優子も美香も、翔太の勃起おちんぽで、狂うほどに快感を与えられてきたんです。
「ほうら、真衣、もっともっと、ええ気持ちに、してやっから、なっ!」
言うなり翔太がぶすぶすと、勃起おちんぽ、ピストンスピードあげちゃいます。
いったん勃起おちんぽ抜いちゃって、桃色の薄いスキンをつけて、再度挿入。
「ひぃいいっ、やぁあああん、ひいい、ひいい、ひいいいい~!」
ぶすぶす、ぶすぶす、後ろ手縛りの片足吊りすがたの真衣を、イカせる翔太。
「いけ、いけ、真衣、ほうら、いけ、いけっ!」
健介のカメラが執拗に、真衣が昇っていくさまを、映像にとらえています。
そうして翔太の入魂儀式がおわると、体育会系健介の出番となります。

-14-
二人の男子を相手にした真衣は、もうぐったり、疲れてしまった感じです。
調教部屋は淫乱部屋とも呼ばれています、シングルベッドに、真衣が寝ています。
素っ裸にされたまま、ぐったり、連れてこられて二時間ばかりが経ったころです。
カメラマンの健介が、うずうず、体育会系のからだを持て余しているところです。
ハードで濃厚な交尾シーン、イケメン光の場面と美男子翔太の場面で興奮した健介。
「じゃあ、真衣ちゃん、おれが、入魂儀式の三番だ、いいよなっ!」
素っ裸になって、もうおちんぽが勃起状態で、ビンビンにさせた健介がベッドへ。
真衣が仰向いている横に、健介は座って、抱いていく、正常位スタイルです。
愛撫なんてもういりません、健介はいきり立つ勃起おちんぽを、すぐに挿入します。
仰向いた真衣の膝を肩にもちあげ、足を投げ出して座った健介が、接近します。
勃起おちんぽを、真衣のおめこに、挿しこむんです、自分でおちんぽ握ります。
「ううっ、ああっ、はぁあああっ・・・・」
真衣は、なされるがまま、おからだの力を抜いていて、もぬけの殻みたい。
でも、ああ健介が、勃起させたおちんぽを、真衣の膣にぶすっと挿入してしまう。
「おおっ、おれ、あこがれの真衣と、おめこ、してるんだよぉ」
ぶすっと挿入した健介が、肩に担いだ真衣の膝を肩ごと持ち上げ、腕にひろげます。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃやあん」
上半身の背中から頭をベッドに着けた真衣、太ももをひろげられて、わき腹へ、です。
お尻が持ち上がり、股間が斜め上向いて、真衣、勃起おちんぽを受け入れます。
ぐったり軟体動物だった真衣、健介の勃起おちんぽで、生き返ってきます。
「ううっ、ああっ、はぁああっ」
双方の手はお顔の横にした真衣、手を握りしめ、膣に挿入されて呻きます。
「おおおおっ、真衣、ええわぁ、きっちり、締まってくるよぉ」
ぶすぶす、真衣の上半身にかぶさる格好で、健介、お腰をあげたりさげたり。
パイプ製のシングルベッド、大学二年生、幼顔の真衣、でもボリュームたっぷり。
体育会系からだ健介の、ぶっとくってながい勃起おちんぽで、真衣、責められます。
ぶすぶす、勃起おちんぽ、挿されて、抜かれて、挿されて、抜かれて、ピストンです。
感じてきちゃう真衣、二十歳の大学二年生、体力タフに応えていきます。

-15-
正常位で勃起おちんぽ、挿されて、抜かれる真衣は大学二年生です。
健介はがっちりした体格で、精力あまっている男子だから、真衣は翻弄されます。
ぶすぶす、中腰になった健介が、真衣の膝を腕に抱きあげ、ひろげさせ、挿入です。
パイプ製のシングルベッドに真衣と健介が交尾中、光りと翔太が見ています。
ぶすぶすと挿入される局部、結合部分を凝視しているんです。
「でっかい尻だよな、真衣、おめこだって、でっかいよな!」
「ほんとだ、ほんと、股、ぜんぶがおめこだよな!」
真衣の丸見え結合部、ひろげられた股間へ健介の勃起おちんぽが挿しこまれます。
「濡れてる、濡れてる、びしゃびしゃだよ、真衣のおめこぉ!」
「ほんとだ、ほんと、じゅるじゅる、汁が出てきちゃってるぅ!」
健介が、ぎゅっと挿しこんだ勃起おちんぽを、引き抜くときにお汁が放出されます。
凝視されてるとは知らない真衣は、健介の勃起おちんぽに翻弄されています。
「おおおっ、真衣、めっちゃええよ、ぎゅっと締まってさぁ!」
「はぁああっ、はぁあああっ、はぁああああっ!」
「ほうら、真衣、おれのちんぽ、どうや、ええやろぉ!」
「ひぃいい、ひぃいい、はぁあああっ!」
真衣のお顔が紅潮していて、快感を受け入れ、陶酔していく表情です。
ぶすぶす、ぶすぶす、ビンビンになったおちんぽを、挿しこまれる真衣。
いよいよ健介がスキンを手にして、射精する準備に入ります。
真衣は、無抵抗、健介が避妊のためのスキンをかぶせ終わるのを待っています。
勃起おちんぽを抜き出して、スキンをかぶせて、ふたたび挿入していきます。
「おおっ、真衣、さいごまで、いかせてもらうぜ!」
「はぁああっ、ああん!」
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、真衣を、快感の極みに導いていきます。
「おおっ、おおっ、おおっ!」
「ひぃいっ、ひぃいっ、ひぃいい!」
ぶすぶす、ぶすぶす、スピードがアップして、ぶすぶす、ぶすぶす。
猛烈なスピードになって、健介が射精の瞬間、奇声をあげちゃいます。
真衣だって、呼応するように、悲鳴に近い快感お声を発してしまいます。
シングルベッドのシーツはぐじゅぐじゅ、真衣の秘汁でびっちょり濡れています。
「はぁあ、あああ~~っ!」
ぐったり、真衣、男子三人の入魂の儀、とどこおりなく終わって次のステージへ、です。

-16-
<弄られてイカされる真衣>
真衣のお首には、愛犬用の赤い首輪がハメられて、赤い太紐が垂れています。
大学二年生の真衣は素っ裸、調教部屋の恥椅子に座らされています。
「はぁああ、こんな椅子にすわって、わたし、なにされるんですか」
恥椅子は、美容院の椅子、まえに鏡があって、リクライニングになって。
真衣、鏡に映ってる、おとぎの国のお姫様みたいな自分を見て、訊きます。
「恥椅子って呼んでるけど、真衣ちゃんが、およろこびする、椅子なんよ」
イケメンの光が、鏡の中の真衣を見つめて言って、目線が合わされます。
「よろこびするって、どうゆうことですか、なんだか変な感じ」
「変じゃないよ、真衣ちゃんが、よろこんじゃう、そうゆう椅子なのよ」
恥椅子は、肘掛けと足置きが、自在に変形しちゃう、特別仕立ての椅子です。
手首が肘掛の先でベルトに巻かれ、足首が足置きの板にベルトで巻かれて。
つまり、手首足首が括られていて、恥椅子が自在に変形していく恥責め装置。
女の子が辱めを受けて嬉し泣きするという、特別仕立ての恥椅子なんです。
恥椅子には大きなバスタオルで包まれていて、特にお尻部分は、厚めです。
お洩らししてもいいように、交換できるようにしてあって、綿の感触です。
「はぁあ、ああん、そやかって、こんなの、だめですよぉ」
「どうして、だめなのよ、真衣ちゃん、素敵じゃない、メルヘンよ」
まるで妖精のような真衣ちゃん、おっぱいの乳首が、陰毛が、それ以外は白。
餅肌の色白の、幼顔で少しぽっちゃり形、身をくねらせるとまるで猫ちゃんです。
「ああん、なによ、なんですかぁ、ああっ、いやぁああん」
恥椅子に低いモーター音がして、変形しだして、真衣の足が開いてきます。
背もたれが30度ほど後ろに倒れてきて、お尻部がせりだしてきます。
「恥椅子ってゆうのよ、は、じ、い、す、真衣ちゃん、わかったかしら」
足首がひろげられて、お膝は括られてないけど、90度もひろがっちゃいます。
まるで検診台、恥ずかしい箇所が、丸見えにされて検診される、それそっくり。

-17-
ひろがった手を動かそうとすると、手首にベルトが巻かれているので動かせない。
足を閉じようとするけど、足首にベルトが巻かれていて閉じられない。
恥椅子にのせられた真衣、首に赤い首輪をつけただけの素っ裸、二十歳です。
「ああん、いやぁああん、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですよぉ!」
手首と足首だけが、ひろげられて括られている真衣、隠すものは何もありません。
「ふふん、真衣ちゃん、可愛いわねぇ、とっても魅力的よっ!」
正面の鏡に映った真衣の姿を見て、イケメン光が、にやにやほほえみ顔です。
「そうだよなぁ、丸出しだもんなぁ、いい眺めだよなぁ!」
美男子の翔太が、真衣の斜め前に立って、大の姿になった裸体に見入っています。
健介は、黙って、手にしたデジタルカメラで、真衣の裸体を撮っています。
ここは調教部屋、男子たちに淫乱なことをされ、恥じらう真衣の裸体姿があるんです。
「ほんなら、真衣ちゃん、見てあげるから、よろこぶんですよ!」
太ももがひろげられていて、斜め上に向いたお股の真ん中を、イケメン光が弄ります。
真衣、お股の前に立たれたイケメン光を見て、羞恥心にまみれてしまいます。
「あああん、見ちゃいや、そんなに見ちゃ、いやぁああん」
イケメン光のお顔が、お股の正面に近づけられて、恥ぃ処を凝視される真衣。
後ろ30度に倒れた裸体の上半身、太ももが持ちあがり、ひらいている真衣です。
手を動かしたいけど、足を閉じたいけど、動かせない手足首、でもお尻は動きます。
「ふふっ、真衣ちゃん、いんしんをひろげて、あげましょうね!」
イケメンの光は、開脚すがたの真衣を、鏡に映し出したまま、股間に手を置きます。
真衣の左横から股間に右手を伸ばしていて、鏡に映しだして見せるんです。
「ほうら、真衣ちゃん、見てごらんなさい、陰毛の下、真衣ちゃんのおめこ!」
まだ陰唇は閉じられたまま、だけど薄く縦に割れ、ピンクの内側が少し見えます。
ちじれた黒い毛、陰毛は剃られてないから、陰唇のよこにもまばらに生えています。
白い肌に黒い陰毛、それにまだ閉じた陰唇の色はあめ色、真衣には羞恥です。
イケメン光の右手二本のお指が、陰唇の皮をめくり、左右に開かれ拡げられます。

-18-
太ももが持ち上がり、扇形にひろがっている真ん中が、真衣のおめこです。
恥椅子に座らされている真衣、お尻からお腰を突き出すようにされて丸出し。
「だからさぁ、真衣ちゃん、観察してあげる、いいわね!」
イケメン光が、パイプの丸椅子に座り、真衣の股間の前にお顔をもってきます
ふたつの手が、真衣の太ももの根っこにペタンと置かれ、左右に引かれるんです。
「ほうら、真衣ちゃん、めくれてきましたよ、い、ん、し、ん、ねっ!」
「ああん、いやぁああん、やめてよぉ!」
「ふふふ、真衣ちゃんのお声、カワイイわねぇえ!」
イケメン光が太もも根っこに置いた手を、左右にひろげて、閉じちゃうんです。
ぎゅっと手が、ひろげられると陰唇が、めくれてピンクのうちがわ見えちゃいます。
ぎゅっとすぼめられると陰唇が、重なり合って閉じてしまうんです。
「ああん、いやぁあん、あああん、やめてよぉ!」
陰唇をひろげられてすぼめられ、広げられて窄められ、これを繰り返される真衣。
直接にお指ではなくて、左陰唇と右陰唇をこすってこすられるから、じんわり感じます。
じんわり、やんわり、陰唇どうしのやわらかな擦れが、真衣の神経を刺激してきます。
「ほうら、ほうら、真衣ちゃん、どう、いい気持なんでしょ!」
ぎゅっとおおきくひろげられると、膣口まで見えちゃうけど、これは五回に一度ほど。
小刻みにぐちゅぐちゅ、左右にひろげられ、刺激され、ぎゅっと開かされるんです。
「ううううっ、はぁああっ、ううっ、ううっ、ひやぁああ・・・・」
どこを触られるわけでもないのに、大学二年生、幼顔の真衣がお声を洩らします。
じんわり、膣のなかから、とろとろお蜜が、にじみ出て、糸を引いて濡れちゃいます。
ぺちゃぺっちゃと、淫らな音が、真衣から洩れて出てきちゃいます。
もうヌルヌルになってしまうまで、真衣、羞恥のなか、イケメン光にいたぶられるんです。
恥椅子の肘掛けに手首を括られ、足置きのアームに足首を括られただけの真衣。
イケメン光の、陰唇擦りのいたぶりに、真衣、たじたじ、お尻をゆすって応えてきます。
裸のおからだ、あちこちが、むず痒くなってくる真衣、触られなくて我慢させられます。
「ほうら、真衣ちゃん、とろとろ、たっぷり、蜜が溜まって、いい感じねぇ!」
濡れてべちょべちょお股の真ん中、イケメン光に凝視されていて、真衣、羞恥です。
そうして濡らされ、焦らされたうえで、おっぱい、乳首、それから膣中、じんわりです。

-19-
陰唇どうしをこすられて、濡れてべちょべちょになっている真衣の膣口です。
真衣はその濡れお蜜を指にすくわれ、乳首にぬりつけられちゃいます。
「じゃあ、真衣ちゃん、たっぷりのお汁、塗ってあげましょうね!」
イケメン光の右手の中指には、べっちょり透明の蜜、その指を真衣に見せます。
後ろ30度に倒された真衣の上半身、お尻を突出し、太ももをひろげている格好。
太ももはひろがって持ち上がり、お膝で折れ曲がり、手はひろげたままです。
「ふふっ、真衣ちゃん、ヌルヌル、乳首に、ほらっ、かわいいわねぇ!」
イケメン光に左の乳首をつまみあげられ、卑猥なお汁をぬられてしまう真衣。
「ああん、いやぁああん、いやぁああん」
柔らかい透明のヌルヌル粘液は、真衣がおめこのなかに溜めこんだ液体です。
そのネバ液を乳首にぬられ、揉みだされると、びりびり刺激が、体内を巡ってきます。
まだ膣のなかを触られてない真衣にとっては、乳首の刺激で上気してきます。
「あああっ、いやぁああん、はぁあああん」
「どうなの、真衣ちゃん、感じてるのよね、いい気持なのよ、ねっ」
左の乳首をモミモミされて、右の乳首をモミモミされて、左右を同時に揉まれる真衣。
手首と足首だけを括られている真衣です、お尻をゆすり、肩を揺すって悶えだします。
「ふふっ、真衣ちゃん、おっぱいと、おめこと、いっしょに、弄って、あげましょうね!」
開脚Mすがた真衣の正面に立っているイケメン光、乳首と膣中をお指でこするんです。
右のお指二本が、真衣の膣に挿しこまれ、左のお指が乳首がつまんでいます。
恥椅子に両手両足をひろげて括られている真衣、からだの急所を刺激されちゃう。
「ああっ、あああん、いやぁああん、ああっ、あああん!」
ヌルヌルの卑猥なお汁が、じゅるじゅると、流れだしてくる真衣の膣口です。
ぺっちゃ、ぺっちゃ、せせらぎのような音が立って、ぱっくりおめこが開きます。
「めっちゃ、感じちゃうよぉ、こんなによがる真衣を、見てると、よぉ!」
見学中の美男子翔太、生唾をごっくん呑みこみながら、真衣を見て言います。
デジタルカメラを持った健介は、無言で液晶画面に見入って、真衣を撮っています。
真衣の乳首と膣中のお弄りがおわると、つぎは、イケメン光のナマおちんぽです。

-20-
二十歳になったばかりの大学二年生、真衣は幼顔ですがおからだは、大人です。
おっぱいはぷりぷり、お股の真ん中だってお蜜で、ぐじゅぐじゅにしてしまいます。
調教部屋の恥椅子にのせられている真衣、いよいよイケメン光と交尾する瞬間です。
ぎゅっとひろげられた真衣の股間へ、勃起おちんぽ、亀頭があてがわれます。
「ふふっ、真衣ちゃん、おめこに、入れて、あげるから、ねっ、お、ち、ん、ぽぉ!」
イケメン光のおちんぽが勃起すると長さは15cm、陰茎の直径は4.5cm、硬いです。
じゅるじゅるになっている真衣のおめこに、この勃起おちんぽが挿しこまれるんです。
「はぁああ、ああっ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすっと亀頭が挿しこまれ、ぶすぶすと一気に、陰茎が根元まで挿しこまれます。
「ほぉおおっ、ええわぁ、真衣ちゃんのおめこぉ、おおっ!」
全裸で足首手首だけを括られた開脚M姿の真衣、その真ん中へおちんぽがぶすり。
手をひろげ、足をひらいた真衣、まともに勃起のナマおちんぽを、挿しこまれたんです。
弄られてさんざん焦らされたあとの一突きだから、真衣、めっちゃ感じちゃいます。
挿しこまれた膣奥の子宮が軋み、とろとろの快感が、真衣、頭の先まできちゃいます。
「ひぃやぁああっ、ぁああ~ん!」
お顔は、頬が火照って、半開きの唇、その唇も淫らに濡れて、観音さまの表情です。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい~っ!」
奥まで挿しこまれた勃起おちんぽが、引き抜かれて挿しこまれちゃう真衣。
「ふふっ、ほうらぁ、真衣ちゃん、いいでしょ、ぼくの、お、ち、ん、ぽぉ!」
イケメン光、源氏物語の光源氏を思いおこさせる優しい面立ち、美男子です。
その女形の美男子イケメン光の勃起おちんぽ、それだけが逞しい、ビンビン。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ、いい、いい、いいい~っ!」
ぶすぶす、イケメン光が、真衣のお膝に手をおいて、腰からお尻を前へ後ろへ。
ゆっくりと、ぶっすり挿しこんで、ゆっくり引き抜いて、五秒ほどです。
いっち、にぃい、さんのスピードで挿しこんで、一気に抜いてしまいます。
抜くといってもぜんぶじゃなくて、亀頭は膣口に残したまま、陰茎を引くんです。
「ほうら、真衣ちゃん、いいでしょ、真衣ちゃん、ほうらぁ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううううっ!」
真衣はお尻を浮かして小刻みに、右に左にゆすってうごかし、お悶えしています。
先にも増してとろとろの、恥ぃお汁がしたたり落ちて、座部をべっちょりと濡らします。
翔太はもう真衣を見ているだけで、おちんぽ勃起、健介はカメラで真衣を追います。

-21-
調教部屋の恥椅子に、全裸で足首手首だけを括られて、開脚M姿の真衣です。
イケメン光の勃起おちんぽが挿しこまれていて、快楽の坂道を登っているんです。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
仰向き姿の真衣、30度倒れた背もたれに、背中をつけて、おっぱい弄られる真衣。
勃起おちんぽの抜き挿しは、いっかい5秒から6秒と、ゆっくりです。
ゆっくりですけど、ぐっと挿しこまれ、子宮口のまわりを亀頭でこすられるからすごい。
ひいひい、真衣の膣口へは、とろとろの、恥ずかしいお汁が、流れでてきちゃいます。
真衣の股間は、もう、汲みださせて、おちんぽでこすられて、べっちょりです。
「ほうら、真衣ちゃん、いいきもちでしょ、ほうらぁ!」
「いぃいいっ、ひぃいいやぁああん!」
真衣、亀頭で子宮口をこすられるから、ぎゅっとからだが締まってしまって、快感です。
おっぱいは、双方の乳首を同時に、つままれて揉まれるから、乳房が締まってきます。
「ひぃいいっ、ひぃいい、いいいっ!」
ぶすっ、ぐじゅぐじゅ、じゅるっ、ぶすっ、イケメン光の勃起おちんぽ、威力を増します。
「ほうら、真衣ちゃん、びちょびちょよ、いっかい抜いて、拭いてあげましょうね!」
真衣、イケメン光の勃起おちんぽを膣から抜かれて、濡れ具合を観察されちゃいます。
「ほんま、びっちょりだよ、この蜜を、搾らせてもらいましょ」
翔太が、小さい瓶を持ち出して、真衣のおめこ汁を採取しようというんです。
握れる大きさの小瓶の口は、靴べらみたいなヘラがつけられている採取瓶。
クスコのくちばし状のヘラ、ぱっくり開けられた膣へ、ヘラが挿入されてきます。
「いやぁああん、やめてよぉ、そんなの、あああん!」
二十歳とは思えない幼顔の真衣、でも興奮してるから、膣はぱっくり、濡れそぼり。
胸お盛りあがりだってしこっているし、乳首がビンビンになっている真衣。
正面に突きだしている股間を支えるお尻だって、ぷっくらふくらんでいる感じ。
ぬるぬる、ぬれぬれ、真衣の股間は、汲みだされたお汁で濡れそぼっています。
膣の中へヘラが挿しいれられ、すくい取るべく、翔太が握る小瓶が動かされます。
その股間を、カメラを手にした健介が、克明にビデオ撮り、写真撮り、しています。
「はぁああっ、だめ、だめ、だめですよぉ!」
手首を括られひろげられ、足首を括られひろげられ、股間の真ん中は開きっぱなし。
男子が三人、たっぷり、真衣の羞恥姿を観察し、情欲して、性欲を満たすんです。

-22-
透明なガラスの小瓶に、真衣の恥ずかしい液体が溜めこまれていきます。
トロ~っとした半透明の、真衣の膣から汲みだされる粘液、おめこ汁です。
「ふふん、真衣ちゃん、素敵、とってもいやらしい液体、溜めておくわ」
搾りだすために、恥椅子に開脚M姿にされている真衣のお腹がこすられます。
「ああん、やめてよぉ、ああん、そんなことぉ!」
ぎゅっとお腹のおへその下を押されて、小瓶のヘラが膣のなかで動かされて。
男子が三人、大学二年生の真衣を囲んで、エロいことを仕掛けているんです。
赤い首輪だけの素っ裸、太もものうちがわ、白い肌がピンクになって、黒い毛が。
「ふふん、真衣ちゃん、とっても水分、多いのねぇ!」
「ほんまや、とろとろ、溜まっていくわ、真衣のおめこ汁ぅ!」
黒い毛は陰毛、その下、ひろげられている真衣の陰唇、その真ん中より下部。
「いやぁああん、やめてよぉ、こんな、恥ぃことぉ!」
膣口がひろげられ、ヘラが挿しこまれ、そのガラスの小瓶がうごめきます。
イケメン光の勃起おちんぽが、ぐりぐり刺激をしたあとだから、濡れ具合は良好です。
ガラスの小瓶が膣口の下、ヘラが膣のなかに挿しいれられて、クリトリスが露出です。
美男子翔太が、うまい具合にクリトリスを包んでいる皮を、剥いてしまうんです。
「ほうら、真衣ちゃんの、クリトリス、もっと近くで見てあげなくちゃ!」
翔太のお指で剝かれたクリトリスへ、イケメン光が、お顔を近づけます。
真衣はもう羞恥心でいっぱい、お顔が赤くなっていて、熱っぽい表情です。
左右にひろげられた太もも、その真ん中、黒い毛の下、赤ピンクのクリトリスお豆。
「よぉく見てあげるわね、真衣ちゃん、クリトリス、それにおしっこのあな!」
「いやぁああん、そんなとこ、見ちゃ、あああん、恥ぃから、やめてぇ!」
手を横にひろげた格好、太ももが90度以上もひろげられ、お膝が持ち上がって。
恥ずかしい処が丸出しにされて、屈辱感を注ぎ込まれる大学二年生の真衣。
ガラスの小瓶におめこ汁を溜めこまれたら、ふたたび、勃起おちんぽの挿入です。

-23-
透明ガラスの小瓶に、真衣の恥ずかしいお蜜が溜められて、ふたたび、おちんぽです。
イケメン光から、もう待てない美男子翔太が、真衣のおめこに勃起おちんぽ、挿します。
調教部屋の恥椅子に、手首足首をひろげて括られているのは、大学二年生の真衣です。
恥椅子が、検診台のすがたに変えられて、真衣の股間がぱっくり、正面向いています。
美男子翔太が立つと、お腰がちょうどいい高さ、真衣の股間の高さです。
「ほんならぁ、真衣、おれ、もらっちゃうよ、いいね!」
翔太は素っ裸、美男子、筋肉質、逞しい、もう勃起したおちんぽは、おっきいです。
「ああああっ、だめぇ、ああああっ、あかんですぅ!」
ぶすっ、美男子翔太の勃起おちんぽ、亀頭が真衣の膣にあてがわれて挿入です。
亀頭だけ挿入されたところでストップ、健介が写真に撮って動画を撮ります。
膣に勃起のおちんぽが、挿入される画面のうえには真衣のお顔が映りこみます。
「ええ格好や、真衣、めっちゃ、エロいよ、いいよぉ!」
「あああん、だめ、あああん、だめだめぇ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、翔太の勃起おちんぽが、真衣の膣の奥まで挿入されます。
長さ15cm、太さ4.5cm、カリ首がくっきりくびれた美男子翔太の勃起おちんぽ。
「おおっ、ええわぁ、真衣、きっちり締まってくるぅ、うううっ!」
お腰をぎゅっと真衣の股間にくっつけ、勃起おちんぽ、根っこまで挿しこんだ翔太。
ヌルヌルの膣襞が、ナマおちんぽを締めつけてくる快感に、翔太が呻きます。
挿しこまれる真衣だって、膣襞にきっちりと勃起おちんぽを、密着されるから快感。
翔太が挿しこんだまま、腰を左右に振ってくるから、真衣、奥にこすれてが痺れます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁあああっ、あああっ!」
膣の奥、子宮口を勃起おちんぽ、亀頭でこすられ、真衣、ジンジンに感じます。
お顔が軋み、快感に、呻いて悶えて、お声を洩らし、お股を濡らしてしまいます。
「いいねぇ、真衣、感じてるね、いいねぇ!」
ぶっすり挿しこんだまま、翔太は、真衣の喜悦の顔を拝んで、ニタニタです。
「ほうら、ゆっくり、抜いて、おおおっ!」
奥まで挿していた勃起おちんぽを、ゆっくり抜き出し、陰茎を空気に晒します。
べちょり真衣のおめこ汁が絡まった陰茎が、テカテカに濡れて光っています。

-24-
二十歳にしては幼顔の大学二年生真衣、診察台の形になった恥椅子に全裸です。
ぱっくりひろげられた股間の真ん中は、丸出し状態で、覆うものは何もありません。
翔太の勃起おちんぽで、ぐりぐりされたおめこのなかから、お汁が流れでてきます。
「はぁああ、ああん、ああああっ!」
勃起おちんぽが抜き去られた真衣のおめこへ、翔太がお指を二本、挿しこみます。
勃起おちんぽを入れる楽しみと、お指を入れた感触を楽しむのと、翔太の魂胆。
おちんぽを入れっぱなしで、抜き挿しだけだと、すぐに射精してしまうからです。
「おおおっ、ぬるぬる、真衣のおめこ、なかのほう柔らかいんや!」
右手の人差し指と中指を、真衣の膣に挿しこんだ翔太、上を向いて、感触をいいます。
「ひゃあああん、ああああっ!」
お尻をふるわせるように左右に揺すって、真衣、翔太のお指から逃げようとします。
気持ちいいんです、真衣、膣の奥の襞を、亀頭じゃなくてお指の腹でも、です。
「ええやん、真衣、めっちゃ濡れてるやん、おおおっ!」
ヌルヌルの半透明お汁が、まるで滝のように膣口から流れおちてくるんです。
「ひゃあああん、だめ、だめ、あああん!」
手首と足首だけ括られた開脚M姿、真衣はお尻をゆすり、お尻をあげて、悶えます。
膣の奥ふかくの襞をこすったあとには、翔太、ふたたび勃起おちんぽ、挿入です。
立ったままの翔太、勃起おちんぽ、亀頭を真衣の膣口にあてがいます。
そうしてそのまま、ぶすりと真衣のおめこに挿しこんで、陰茎を埋め込みます。
「おおおおっ、ええわぁ、やっぱ、ちんぽのほうが、ええわぁ!」
「ああああっ、ひやぁあああっ!」
美男子翔太、真衣のおめこに、勃起させたおちんぽを、挿しこんだ快感です。
「おおっ、おおっ、めっちゃええ、よう締まるぅ、ううっ!」
ぶちゅぶちゅ、ぬるぬる、膣のなか、陰茎に吸引する襞、翔太、締めつけられちゃう。
「ああああっ、だめ、だめ、はぁああっ!」
真衣だって、何度目かの快感にのぼっていくところ、卑猥なお声を洩らしてしまいます。

1200sex191221121
1~12 2013.12.2~2013.12.18
-1-
京都にある大学の、文学部二年生森田真衣は、ひとりで牛丼食べにいきます。
テーブル席のある牛丼屋さんですけど、お味噌汁がおまけのお店です。
ええ、大学の近くにあるんですけど、とっても明るくって、よく利用します。
ひとりだから、疲れてるときなんか、自炊がめんどいから、よく外食にします。
バイトは自給800円ですけど、ブティックの店員アルバイトをしています。
そんな真衣に、四年生のトトロ組リーダー光から、映画出演のお声をかけられた。
山之内光、女の子たちからは光源氏ってあだ名でよばれている、イケメンです。
歌舞伎のあの女形の方に似ている光は、高級車BMWに乗っているんです。
お父さんが実業家で大金持ちで、ポルシェがほしいけどBMWなんですって。
でもね、BMWに乗り換えるまえはレクサスでした、もちろんお父さんの名義です。
北山にあるマンションの三階が、トトロの会の事務所だとかで、トトロ組です。
光と木村翔太と村井健介の三人組ですけど、マンションは光の持ち物です。
真衣はBMWに乗って、そのふかふかの座席に酔ってしまう感じに、憧れちゃう。
「そこに座って、お茶入れるから、まあ、いっぷくしてからよ!」
応接セットの一人用ソファーに座った真衣、男子三人が前と横に座ります。
デニムのミニスカートにストッキング、うえは白いフリルがついたブラウス。
かわいいんです、真衣、仕草がかわいくって、少女な感じ、それが魅力です。
「ほんなら、真衣ちゃん、ぼくらの映画つくりに出演、ヒロイン役、真衣」
「真衣の恥じらい、ってタイトルにしようかなぁ、なんて、思ってるんだけどぉ」
「ええっ、そんなタイトルぅ、なんか、大人向きみたいなぁ・・・・」
なんだかわけがわからない真衣、まさか、まさか、想像してなかったけど。
「ううん、学校の連中がさぁ、真衣ちゃんの姿が見たいってゆうからさぁ」
真衣は知らないけど、調教部屋は淫乱部屋、四畳半が二連のお部屋もあります。
四畳半の羞恥部屋と覗き部屋、先には優子や美香が使わされたスペースです。
「ああっ、なにするん、翔太さん、なにするん」
ソファーに座ったままの真衣、翔太が前に出て、真衣の手首を括りだしたんです。
「ちょっと、映画の、小道具、演出、ふふふ、光監督のお好みなんだよ」
翔太の言いっぷりに真衣は、なにされるんやろと不思議な顔つきです。
合わせて括られた手首の紐の余りが、立ちあがった翔太の手に握られています。

-2-
真衣の手首を合わせて括った紐が、床から2m高で横に渡された鉄棒に括られます。
身長160cmの真衣、手首を頭上にあげて、降ろせない、でもお膝は少し曲げられる。
「なにするん、こんなことしたら、わたし、どないしょ」
ミニスカートが太ももの半分以上を露出させている真衣、半泣きになっています。
手首を括られ、頭上に留められ、抵抗できない格好にされて、動転する真衣。
何されるんやろ、乱暴される、犯される、輪姦される、でも真衣、そこまで思えない。
「えいがのさつえい、真衣の恥じらい、スタート場面だよ!」
「いやぁああん、そやけどぉ、こんなん、約束してへんよぉ」
「個別に契約してへんけど、トータル契約で、飼い猫になるんでしょ!」
少女っぽい、どうみても高校生にしかみえない幼顔の真衣、身をくねらせます。
映画のヒロインですけど、真衣、思っていたイメージが壊されてしまいます。
「まあまあ、真衣ちゃん、ええ眺めよぉ、まずわ楽しませてもらうわ、ねっ」
イケメンの光、細身で華奢にみえるけど、やっぱり男子、男子の体形です。
「いやぁああん、だめよぉ、やめてよぉ」
手を頭の上にしたままの真衣、前から光に抱かれて、まさぐられだします。
真衣の外見、うえはブラウス、したはミニスカート、パンティストッキング姿です。
身をくねらせて抵抗する真衣を、後ろから翔太が抱きます。
抱かれて、羽交い絞めにされて、ブラウスのボタンが外されていきます。
すでに健介は、デジタルカメラを真衣に向け、動画に撮っています。
真衣の正面にいるのはイケメン光、後ろから羽交い絞めの翔太は美男子です。
「ああん、だめやってばぁ、恥ずかしいこと、やめてよぉ」
真衣、いきなりされているから、本能的に拒否反応しかありません。
ブラウスのボタンが外されて、ブラジャーが露出、そのブラもめくられ乳房が。
「おおっ、ええ乳してるやん、真衣、乳首、起ってるやん!」
お声を出しているのは翔太、でも触るのはまだ先で、いまは言葉だけです。
乳房が見えるようにされれば、次は、デニムのミニスカートがめくりあげられます。
スカートは簡単にあげられちゃう、左右からすそを持たれて、引き上げられる。
パンティストッキングを穿いた真衣のお尻からお腰、それに股間が現われます。

-3-
手首を合わせて括られ、余った紐は頭上の鉄棒に引きあがっている真衣のからだ。
ブラウスのボタンがはずされ、ブラがめくられ、乳房が露出されています。
ミニスカートのすそがめくりあげられ、パンストを穿いた腰から下が丸出しです。
「いやぁああん、こんなのだめよぉ、手をほどいてよぉ!」
破廉恥な格好にされてしまった真衣、男子三人に囲まれて、恐怖心です。
「まあまあ、真衣ちゃん、そんなお声をださないで、いいことしてあげるんだからぁ」
イケメン光が、情欲をそそってくる真衣の可憐なお顔を眺めて、言うんです。
パンティストッキングに包まれたお尻を、翔太が触ってきちゃいます。
背中の腰から手を入れてられ、ショーツへも手が入れられ、素肌を触られます。
「ひやぁああん、やめて、やめて、やえてくださいよぉ!」
うしろからの行為だから、真衣には見えないけれど、触られる冷たさに悲鳴です。
翔太は、パンストとショーツのなかに入れた手を、前のほうへと移してきます。
おへそのしたから手を入れる格好になって、真衣、胸を抱かれてしまいます。
翔太がうしろから、右腕で、真衣の胸を抱くようにして、おっぱいなぶり。
左の腕から手の先が、おへそのしたから股間へと降ろされてしまうんです。
「いやぁああん、だめよぉ、あかん、あかん、やめてよぉ!」
「ええお声よね、真衣ちゃん、鏡を置いてあげるから、自分の姿、みなさい」
大きなサイズの姿見鏡が、真衣のまえ1.5mに立てかけられて、映っちゃいます。
「翔太くん、おろしておあげ、真衣ちゃんの、おぱんちゅ」
真衣の斜め横に立ったイケメン光、うしろから抱いている翔太に言います。
デジタルカメラを持った健介は、ほぼ正面から、真衣の姿を撮っています。
淫乱部屋とも呼んでいる調教部屋で、手を頭の上に持ちあげられている真衣。
立ったまま、お洋服を剝かれていくんですけど、じわじわ、ゆっくり、です。
「ああん、いやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ」
抱いたままに間をおかれて真衣、少しは気持ちが落ち着いてきた感じです。
悔しさと恥ずかしさが、いっきにおこってきて、幼顔の真衣、唇を噛みます。
どうすることもできない、手を頭の上にされて括られているから、無抵抗です。

-4-
真衣は大学二年生、このまえ二十歳の誕生日を迎えたばかりです。
文学部で、源氏物語とかの古典を勉強したいと思っている才女ですけど。
見た目が可愛くて幼顔、それにお肌だってむっちりと白くって、古典的かも。
手首を括られて鉄棒に持ち上げられたまま、おっぱいを露出させられた真衣。
男子が見ている、三人の男子がいるところで、露出されたから、羞恥です。
それに、いま、パンストとショーツのなかへも、手を入れられ、股間を弄られます。
「おおおっ、真衣、やわらかい股ぐら、見てやるからなっ!」
美男子の翔太が、真衣を後ろから抱いていて、股間に入れた手で弄ります。
「いやぁあん、やめて、やめて、やめてくださいぃ・・・・」
おっぱいの先っちょをつままれたまま、股間へ手を入れられ触られている真衣。
お声も、かなりトーンダウンしていて、観念したかの感じで、目を閉じています。
「ふふん、真衣ちゃん、かわいいわねぇ、おっぱい、乳首、いいわねぇ」
光が手を伸ばして、真衣の乳首をつまんじゃいます。
まだ乳輪はゴムの色みたいなうすいブラウン、乳首がぷっくらです。
「つまんであげてるから、翔太くん、おぱんちゅ、脱がしてあげてよ」
さりげなく、真衣のパンストとショーツを脱がして、とイケメン光が言うんです。
すでに真衣の股間へ手を入れていた翔太、パンストとショーツを腰から降ろします。
お尻を脱がして、太もものつけ根まで、真衣の素肌を剝きだしてしまいます。
デニムのショートパンツがあらためてお尻のうえ、お腰のところで留められる。
「真衣ちゃん、素敵ねぇ、たっぷり、見てあげる、それから、いただくわ」
「ああん、いやぁああん、こんなの、いやぁああん」
目をあけた真衣、半泣き顔でうつむいて、男子たちと目線が合わないように。
「まあまあ、真衣ちゃん、白いお肌、お毛けは黒いんよね、陰毛!」
体育会系の健介が、真衣の破廉恥すがたを、デジタルカメラで録画です。
「ほんなら、真衣ちゃん、最初の儀式を、おこないましょうね」
最初の儀式、真衣、男子たちから受ける儀式とは、観察されて交合、輪姦です。

-5-
調教される淫乱部屋、真衣は鉄棒に手首を括った紐が結ばれている格好です。
背もたれつき便器形椅子が鉄棒の下、真衣がお尻を降ろせるように、置かれます。
真衣の右横前にはサイドテーブルが置かれ、旅行用トランクがのせられます。
トランクのなかにはお道具が、いっぱい詰まっていますけど、いまは使いません。
「準備ができたよ、真衣、いいね」
「はぁああ、なにするん、どうするん」
「なにするって、最初の儀式を、始めてあげるんだよ、ねっ!」
イケメン光が真衣の正面に、美男子翔太が背もたれ椅子の後ろに立っています。
手首を括った紐がゆるめられ、お顔のまえにまで降ろされて、座らされます。
「ほうら、真衣ちゃん、お座りよ、座って、それから、うっふふっ」
「ああん、こんな恰好の椅子、おトイレに、はいるみたい・・・・」
おもわず真衣が、驚いたように、小さいお声だけれど、洩らします。
恥椅子です、女の子が恥ずかしいことされる、多目的椅子、はじいすです。
「儀式の最初は、いいわね、真衣ちゃん、見てあげる、観察よ!」
大学二年生、二十歳になったばかりの真衣、その股間を観察するというんです。
太ももの根っこの処まで降ろされたパンストとショーツ、そのままで座らされます。
「ほら、座って、このままでいいのよ、このままで!」
恥椅子に座った真衣、足首を合わせて持ち上げられ、お膝まで脱がされます。
背もたれの後ろから、太い紐がだされてお膝の内側から外側へとまわされます。
「いやぁあん、なにするの、なにするん、いやぁああん」
真衣、男子たちの魂胆、お股をひらかれちゃうと、とっさに知ってしまったんです。
晒をねじった太い紐が、左右のお膝を引き上げて、背もたれの後ろへ戻ります。
真衣、お膝をわき腹の横にくるところまで引き上げられちゃいます。
もうどうすることもできません、真衣、パンストとショーツは足首で丸められます。
開脚、お膝がわき腹の横、太ももが逆八形、足としてはひし形、丸出しです。
胸がひらかれ、おっぱい丸出し、股間が開かれ、おめこが丸出し、真衣です。
もう、真衣、生きてる心地がしないほど、羞恥心と怖さに、おののく気持ちです。
「ふふっ、いいわね、真衣ちゃん、とっても、えろいわよぉ」
真衣のすぐ前に、スツールを置いてイケメン光が、お洋服は着たまま座ります。

-6-
恥椅子に座らされている真衣は、大学の二年生、文学部で古典を選択しています。
源氏物語絵巻に描かれた女御に似ている幼顔、でも二十歳、裸体は豊満です。
その真衣が、映画のヒロインに選ばれて、淫乱部屋に連れ込まれてきたんです。
お膝をわき腹の横にまで引き上げられている真衣、股間は丸出しにされています。
正面にはイケメンの光が、真衣の正面に座って、股間を眺め入っているんです。
手首は括られたまま頭の上にされた真衣、おっぱいもお股も丸出しです。
「いやぁああん、恥ずかしいですぅ、こんなかっこう、恥ずかしいですぅ」
お尻の芯が便座形椅子に置いていて、お膝がひろがり引きあがっている真衣。
イケメン光が目の前に座っていて、股間を見られて、恥ずかしさで、じくじくです。
「ふううん、真衣ちゃん、いいおっぱい、いいおめこ、たっぷり、なぶってあげる」
「ああん、いやぁああん、いや、いや、さわらないでよぉ」
「ああ、真衣ちゃん、いんもう、黒い毛、縮れ毛、かわいいわねぇ」
イケメン光の右人差し指が、真衣の陰毛をすそがら上へたくしあげていくんです。
真衣、手を降ろしたくても括られたまま、太ももを閉じたくてもひろがったままです。
陰毛をすそからたくしあがるといっしょに、陰唇の先っちょが引っ張られちゃいます。
「ねぇ、真衣ちゃん、ここんところに、おさねが包まれているのよね!」
ぷっくら膨らんだ陰唇の先っちょに陰核、クリトリスが隠れているんです。
イケメン光は、真衣の陰核、クリトリスを、剥きだしてしまおうとしているんです。
「ああん、いやぁああん、やめて、恥ずかしいこと、やめてよぉ」
真衣のお膝が微妙に揺れて、足のお指が猫足になってきちゃいます。
秘密の箇所を触られる感じは、肌のどこを触られるよりも、強い刺激です。
「ほうら、見えちゃったよ、剝かれちゃった、真衣ちゃんの、これ、クリ!」
光は、右手指先で陰毛をたくしあげ、左の親指と人差し指でクリを剝き出しです。
「みんな、みてごらん、これ、真衣ちゃんの、おさね、いんかく、くりとりす!」
剝きだされた豆粒、クリトリスを、美男子翔太が眺め入り、健介が写真に撮ります。
なぶられていく真衣はもう、恥ずかしくって、頭のなか真っ白になってしまいます。
イケメン光が、おちんぽを挿入するまえに、お指で真衣を、感じさせちゃうんです。
羞恥心、二十歳になったばかりの真衣、男子たちの辱めをうけて感じちゃうんです。

-7-
学校では男子にモテモテのかわいい真衣、それがいま、羞恥の真っ只中です。
淫乱部屋に置かれた恥椅子に開脚M姿の真衣、恥部をさらけだしているんです。
「ほうら、真衣ちゃん、おめこのなか、このお指で、こすってあげるからね!」
クリトリスを剥いていたお指を、そのしたのほう、膣へ入れるというイケメン光です。
真衣はもう観念したかのように、羞恥に耐えるだけ、目には涙が溜まっています。
じっとり濡れだした股間の真ん中、閉じるに閉じられない太もも、恥じらう真衣です。
「真衣ちゃん、たっぷりかわいがってあげるから、よろこぶんですよ!」
イケメン光の右手中指が突き出され、手の平が上にされ、真衣の膣へお指挿入です。
「はぁああっ、あああっ、ひぃやぁあ、ああん!」
幼顔の真衣が溜息のような声質で、お声を洩らしてしまいます。
膣にイケメン男子光のお指を一本挿しいれられて、うちがわの襞をこすられる真衣。
恥ずかしさよりも屈辱よりも、秘所をなぶられる感じが、からだのなかを走ります。
手を頭の上に、太ももは逆八形、股間が斜め上を向いている大学二年生の真衣です。
「あああん、ひぃやぁああん、ああっ、ああああっ」
お指を根元まで挿しこまれ、膣の奥をなぶられていく真衣、甘いお声が洩れます。
「ええ気持ちなんでしょ、真衣ちゃん、素敵でしょ、お指の経験あったのかなっ」
「あああん、ひやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
とろりとろりと真衣の膣から、半透明のねばい粘液がしたたり出てきます。
初めてじゃない真衣、もう一年も前に別れてしまったけど、彼がいて、ねっちりと。
大学一年になった春から秋、大学院にいる男子と関係して、体験したんです。
「ふふふん、真衣ちゃん、初めてちゃうんやね、経験済みなんやね」
イケメン光が笑みを浮かべて、濡れてくる膣のまわりを、たっぷり潤滑させます。
濡れてきたところで、ナマのおちんぽを、挿入してあげるためです。
「はぁああ、ああん、いやぁあああん、ひぃいいいっ」
ぬれぬれ、びっしょり、濡れそぼった真衣のおめこ、イケメン光がズボンを降ろします。
まだ完全にビンビンでないおちんぽが、にょっきと露出、真衣に見せちゃいます。
「ふふふ、真衣ちゃん、ぼくの、ちんぽ、入りたがってるのよ、真衣ちゃんに!」
陰茎の根っこをお指に挟んで、真衣のお顔の前に、突きだしているイケメン光。
イケメン光、優男なのに、立派なおちんぽ、真衣に収まるのかしら、心配です。

-8-
便器の形になってる恥椅子に、太ももひろげてMの字姿にされている真衣です。
お股の真ん中を、お指でいじくりまわされた後の、イケメン光のナマおちんぽ。
「見てごらんよ、真衣ちゃん、儀式につかう、お、ち、ん、ぽ、だよ!」
ぎゅっと亀頭を剥いた陰茎を、真衣のお顔のまえに突きだしたイケメン光。
手を頭の上にした真衣、ナマおちんぽを見せつけられて、動転しちゃいます。
「いやぁああん、そんなの、いれたら、だめよぉ!」
儀式というのは、ナマのおちんぽを、挿入されて、射精されてしまう、ということです。
淫乱部屋に連れてこられて小一時間、いよいよ、真衣のおめこへ洗礼儀式です。
高さ40cmの恥椅子、斜め上向いた真衣の股間、もうおめこ汁が溜まっています。
「ほんなら、真衣ちゃん、儀式、始めちゃうから、ね!」
イケメン光は、足をひろげ、腰を落として、勃起させたおちんぽを、真衣に挿すんです。
静寂、調教部屋、淫乱部屋に一瞬の静寂、幼顔の真衣が生贄になる儀式。
光の勃起おちんぽ、亀頭が真衣の膣口にあてがわれ、翔太が見守ります。
健介はデジタルカメラを手にして、その生贄の儀式を、克明に記録します。
「はぁああっ、ああん、だめ、だめ、あああん!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、イケメン光の勃起おちんぽが、真衣に埋め込まれます。
ぶすぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽが、真衣のおめこに隠れてしまいます。
「ほぉお、おおっ、真衣ちゃん、入ったよぉ、入魂の儀、入っちゃったよぉ!」
イケメン光は、中腰で、足をひろげ、腰を落として、お尻を左右に揺すります。
「ひぃやぁああん、やめて、ひぃやぁあ、ああん!」
左右に揺すったかと思ったら、腰を引いて勃起おちんぽを、抜いちゃいます。
「おおっ、気持ちええわぁ、真衣ちゃんのおめこが、ぼくを絞めつけるんだもの!」
勃起おちんぽが抜かれ、真衣のお汁でテカテカになった男性器が見せられます。
「見て、見て、真衣ちゃん、ぼくの、おちんぽ、ほら、真衣ちゃん!」
真衣の膣に挿入されて、かきまわされて、引き抜かれた勃起おちんぽです。
一発目の入魂の儀、引き続いて二発目、三発目、じんわり、真衣、責められます。
亀頭から陰茎の根っこまでが挿入されて、蠢かされて引き抜かれるまでが一発です。
儀式の最初は、ゆっくりと、大学二年生、二十歳の幼顔美女、真衣が感じだすまで。

-9-
恥椅子には背もたれがついていて、後ろに倒すことができます。
真衣のお膝は、背もたれからの太い紐でひろげられ引き上げられています。
お膝が開いて、太ももが、わき腹にくっついてしまう格好のM姿ですけれど。
開脚M姿で、おからだが立っていると、勃起したおちんぽが挿入できない。
だから、真衣、イケメン光の勃起おちんぽが挿入できるよう、後ろに倒されます。
イケメン光だって、腰を落とした格好では疲れるから、スツールに座っての儀式です。
真衣、背もたれが60度も後ろに倒されて、お膝が真横を向く格好になっています。
お腰から太ももの、ひろげられた角度は120度以上、股間が丸出し状態です。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい!」
ぶっすり挿しこまれた光の勃起おちんぽで、真衣、とろとろに感じだします。
久しぶりのセックス快感が、真衣の記憶を呼び覚まし、快楽に集中していきます。
「ほうら、真衣ちゃん、いい気持になっているんでしょ、そうよね!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
ぶすっと挿しこまれた勃起おちんぽの先っちょ亀頭で、真衣、膣奥をこすられるんです。
イケメン光は、これまでの経験から、膣の奥を亀頭でこすると、女子は快感を覚える。
快感を覚えると、女子は、なされるがままに、もっともっととどん欲になってくる。
「ふふん、かわいい真衣ちゃん、もっともっと、いいお声で、鳴くのよぉ!」
長さ15cmイケメン光の勃起おちんぽ、女形なのに太さだって直径4cm以上。
ナマで挿しこまれる真衣、カメラが接近しても、翔太が覗いても、もうわからない。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
淫乱部屋での、入魂の儀、勃起おちんぽを、真衣がおめこに受け入れる儀式です。
手首は括られて頭のうえに、おっぱい露出されてぷりぷりに、股間全開の真衣。
挿入されて、かきまわされて、引き抜かれるまで、ゆっくり10秒ほどかけられます。
おめこに勃起おちんぽ挿しこんだイケメン光が、お腰を上下左右に揺すってきます。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああん!」
おめこがぐちゅぐちゅになっている大学二年生の真衣は、色気づいたメス猫です。
「ほうら、どうですかぁ、いいでしょ、真衣ちゃん!」
イケメン光、真衣のおめこを勃起したおちんぽで感じる食べ味は、とってもいいです。
二十歳の幼顔真衣、お股をひろげられ、まだまだイケメン光の入魂儀式が続くのです。

-10-
ここは北山にある高級マンションの三階、トトロ組の事務所兼調教部屋です。
お父さんが実業家で大金持ちで、BMWに乗っているイケメン光が使っています。
トトロ組は映画をつくるグループ、中島優子、植田美香、二本の映画を制作しました。
いま、森田真衣をヒロインに、新しい映画をつくろうとしているところなんです。
大学二年生の女子三人を連れてきて、アダルト映画を作っているところです。
真衣がここへ連れてこられて約一時間が経過して、最初の儀式の最中です。
調教部屋は淫乱部屋、恥椅子にお股を120度もひろげられて仰向きの真衣です。
高さ40cmの恥椅子は、便座形の座部に背もたれが60度うしろに倒されています。
真衣の股間がひろげられ、真上に近い斜め上向き、陰唇がめくれ開いているんです。
「いいわね、真衣ちゃん、とっても、ぼく、感じちゃってるよ!」
イケメン光の勃起おちんぽが、真衣のおめこに挿しこまれたまま、光が言うんです。
スツールに座ったイケメン光、お尻を浮かして、ぶっすり、真衣に挿しこみ、ご満悦。
「ひやぁああん、だめ、だめ、だめだよぉ、こんなのぉ!」
手は頭の上に置く格好で、開脚M姿、正面からイケメン光が、責めたてるんです。
ぶっすり、真衣の膣に挿しこまれた勃起おちんぽ、半分まで抜かれます。
デジタルカメラを手にした健介が、挿入されている箇所を、写真に撮っていきます。
上から撮って、下から仰いで撮るときは、真衣のお顔がいっしょに写ります。
「真衣ちゃん、とっても、ああ、真衣ちゃん、いいねぇ、ううっ、ううっ」
「あああん、ひやぁああん、ああっ、ああっ、だめ、だめぇ」
半分挿入でストップの勃起おちんぽが、ぐぐっと根元まで挿しこまれちゃいます。
真衣、身動き取れない裸体を、ぶるぶるとふるわせ、お顔を横にそむけます。
気持ちいいを越えて、ぐじゅぐじゅになっていく大学二年生、幼顔の真衣です。
入魂の儀、セレモニー、真衣が生贄になっていく最初の儀式、トップのイケメン光。
ぶすぶす挿入、いよいよ光が、クライマックス、射精のところまで昇ってきています。
やっぱりスキンをつけて、真衣が妊娠しないようにしてあげて、射精します。
スキンをつけおわると、あとは一直線、ぶすぶすのスピードがあげられます。
「あああああっ、真衣ちゃん、でちゃう、でちゃうぅ、うううっ!」
ぴくん、ぴくん、真衣ちゃんも、イケメン光の痙攣を受けて、軽くイッテしまいました。

-11-
大学四年生の木村翔太は美男子です。
背が高くてダンディ、大学内では女子からセフレにしてほしいと、言われたり。
トトロ組では、女子を縛ったり、ポーズをとらせたり、エロ仕掛けのアイデアマンです。
イケメン光が終えた後、翔太が、真衣を、いただいちゃうんです。
「だからさぁ、真衣、おれのちんぽで、イカセテやるからなっ!」
15分間の休憩の後、恥椅子から降ろした真衣を後ろ手に縛りながら言います。
大学二年生の真衣、二十歳ですけど、素っ裸にされて、緊縛されてしまうんです。
「ああん、こんなことしたら、わたし、困りますぅ・・・・」
腕を背中にまわされて手首を括られる真衣は、今にも泣きだしそうなお声です。
幼顔の真衣、でも裸になると白い餅肌、乳房もお尻も、ボリュームがあります。
ぎゅっと絞ったようなお腰、おへそがくぼんで、陰毛が少ないけど、エロチックです。
「あああっ、だめ、こんなの、いやぁああん」
背中で括られた手首の余り紐が、前にまわって乳房の下、乳房の上とまわされます。
肩から降ろされた紐が乳房を絞りあげ、二の腕にも絞り紐が通されていまう真衣。
上半身、後ろ手縛りで乳房を絞りだされた真衣、翔太のまえに立たされています。
「真衣、緊縛姿の真衣、これは、いいねぇ、見ごたえあるねぇ!」
うつむいた幼顔の美女、おっぱいがプチプチに絞りだされていて、乳首が起ちます。
「ああん、そんなに、見ちゃあ、いやですよぉ、いやぁあん」
お膝をぴったしくっつけて、少し折り気味、恥じらう真衣を、カメラがとらえます。
翔太が乳房を触ってくるけど、抵抗できない真衣、裸身をくねらせ、逃れようとします。
「ほうら、真衣、まずは乳首からだな、吸ってやっからぁ」
翔太が、立ったままの縛られた真衣を抱き、左の乳首を唇に挟んで、揉みます。
「ううっ、ああっ、しょうたさん、ああっ、あああっ」
ぴりぴり、真衣、乳首を唇に挟まれ揉まれると、ピリピリ、細い神経が走ります。
頭の先、お股の真ん中、真衣は、別れた大学院生とのことを、よみがえらせます。
後ろで括られた手を握られ、乳首をつままれるだけで、敏感に感じだす真衣。
頭の上の鉄棒に、立ち姿のまま括られ、右太ももに紐が巻かれ引き上げられます。
左の足、片足だけで立つ格好にされた真衣、縄が衣服の素っ裸、写真に撮られます。
「ええ格好や、素敵な真衣、みんな、こんなの見たら、大喜びだよなぁ!」
淫乱部屋で調教されるメス猫真衣、大学二年生、二十歳、股間が開かれています。
カメラを持った健介が、座りこんで下から真衣のすがたをとらえています。
翔太が真衣の後ろから、抱いて乳房を、お腰を、お尻を弄っていて、擽ります。

-12-
真衣の右足、太ももが床に水平になるところまで引き上げられちゃいます。
後ろ手に縛られた腕の紐と太ももを引き上げた紐が、頭上のフックに留められます。
素っ裸にされている真衣は、無防備、後ろから翔太が抱いていて、弄られます。
乳房を、お股を、お腰を、お尻を、翔太の手で撫ぜられている大学二年生の真衣。
正面には大きな鏡があるから、恥ずかしい姿がそのまま映ってしまいます。
「ほうら、真衣、見えるやろ、自分の姿が、ええ格好やと思うやろ!」
後ろから抱いてくる翔太が、鏡の中の真衣にむかって話しかけています。
真衣、動転していてなにも考えられないけれど、自分の破廉恥姿が見えちゃいます。
「はぁああっ、だめだよぉ、こんな格好、許してよぉ」
翔太の手が、おっぱいとおへその下、恥丘に生える陰毛をまさぐってきます。
身動き取れない真衣、片足だけで立っているから、破廉恥から逃れられません。
床に座った健介が、デジタルカメラを真衣に向け、しきりにシャッターを切っています。
前の横にはイケメン光が、椅子に座って、じっと真衣の姿を見ています。
翔太が、穿いているトランクスを脱ぎ、素っ裸になって真衣を後ろから抱きます。
真衣の股間にあてがわれる勃起させたおちんぽ、陰茎、亀頭が前向きで露出。
「入れてやるからなっ、真衣、おれのちんぽ!」
勃起した美男子翔太のおちんぽは、素晴らしい形をしていて、男子性器の理想です。
硬くて、長くて、太くて、くびれが深くて、亀頭がおおきい、それが真衣に入れられる。
もうヌルヌル、真衣のおめこのなかは濡れそぼっているから、なんなく挿入されちゃう。
「ああっ、ひやぁああっ、あああっ!」
片足立で後ろ手に縛られている幼顔の真衣、ひろげた股間へ、挿しこまれたんです。
亀頭が挿しこまれ、陰茎が挿されて押し込まれ、膣に密着させられる勃起おちんぽ。
「おおっ、真衣、すっげえよ、とろとろ、めっちゃ締まってるじゃん!」
反り返る格好で、勃起おちんぽを、真衣の後ろから挿しこんだ、翔太が叫びます。
真衣は、翔太に後ろから、おっぱいを弄られるまま、膣におちんぽ挿されたんです。
「めっちゃええわぁ、真衣、おれの入魂儀式、ええ気持ちやろぉ!」
「ひぃやぁああん、ああん、こんなのあかん、ひぃやぁああん!」
ぶすっ、ぶすっ、翔太に勃起おちんぽを、窮屈な体位で挿しこまれた真衣です。
同時に双方の乳首を揉まれていて、得体の知れない感覚に女体が反応します。
乳首と膣の同時責め、それも後ろ手縛り、片足吊りにされて、されちゃう真衣です。


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